神様を知っていて、
神様と共に人生を生きているなら、
お先真っ白なんですね。
色はちょっとわからないけれど、
とりあえず、黒の反対っぽいので、白にしておきます。
お先真っ暗っていう言葉があると思います。
これって嘘なんですよ。
もし神様と共に、
喜びの中に感謝を持って生きているのであれば、
お先はもう良いことしか待ってないわけなんですね。
究極の良いこと。
これはパラダイスです。
この地上には存在しない。
もう喜びと感謝と愛でしか満ちていない。
最高の場所へ、私たちはこの地上を旅去った後に進むわけなんです。
何が言いたいかと言うと、目的地、ゴールは最高に素晴らしいところに向かっているんですね。
なので1日は過ぎて、寝て、また再び朝が来て。
そして目覚めて起きる。
これは毎日毎日、天国への階段を上り続けているってことなんです。
お先が希望でしかないという世界に、
向かい続けているんですね。
にも関わらず。。。
日常の中で、お先真っ暗という発想になってしまったら、これは嘘なんですね。
離婚、失恋、失職、死。
全部、お先とは関係のない事実です。
嘘を信じてしまう時は、
私たちはお先は希望でしかないにも関わらず、
それと、真逆の方向を信じてしまうということになんです。
なぜかと言うと、決して私たちのせいだけではなくって、
いろんな出来事、状況物事に対して間違った解釈をしてしまうからなんですね。
聖書と離れた解釈をしてしまう時に、お先真っ暗なんていう、全くもって真実でないことを受け入れてしまうわけなんです。
だからそんな時はどうして言ったらいいのか?って言うと真実じゃないてことにちゃんと気づいて、
あ、自分は嘘を信じてしまっているんだな。
ってことをちゃんと素直に受ければそれで大丈夫。
そしたら神様が必ず、また希望の道へ導いてくれるから。
信頼して委ねていく。
嘘に対してあんまり深刻にならない。
これ、すごく大事です。
真実はいつも聖書の中に書いてあるから、自分が嘘にまみれてしまっている時こそ、真実は何て言ってるのかな?って。
聖書をもっともっと読む。
答えはもうすでにしっかり書かれているから。
私たちは天国への階段を毎日毎日、登っています♡
そしてそれは希望でしかないんです。
今日が4月18日だったとして、4月19日に進んだら、それはまた1つ天国への階段を1歩上り終えたということ。
どの時点で到着するかは分からないけれども、生きている限り、進んでいる限り、必ず到着するから、希望でしかないんです。
今日1日、時計の針が進むこと。
これは希望でしかないんです。
だから喜んで思いっきり、今日という素晴らしい1日、神様の恵みにどっぷり浸かって、楽しんで生きていく。
これは私たちの仕事。
今日も素晴らしい1日を送ってください。
読んでいただいてありがとうございました💛