神様の話は好きだけど、

聖書の言葉とか、

イエス・キリストとか言ったら、

一気にそっぽ向いて、

防衛に入る人がいる。


それは、

私の父。


神様って言葉は大丈夫なの。


だって、神様って、

抽象的でしょ。


神がかってるとか。

神業とか。


先祖は神様とか言ったら、

めちゃくちゃ先祖敬ってるように、

聞こえるし。


神様みたい!

とかね。


比喩でも使える。


前向きな言葉。


けれども、そこに、

聖書だの、

イエス・キリストだの言ったら、

父は強制シャットアウト。


ふわふわ、

いい感じに抽象的の神様はオッケー。

それ以外はだめ。


だから、父には、

年に1、2回しか、

聖書の言葉の話しないんです。


忖度。




人間って、

自分が信じたいものを信じる自由が

与えられている。


私が神様っていうと、

創世記の神様。


父が神様っていうと、

先祖のことらしい。


感謝💕