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20代→仕事と彫金。日常のひとりごと。
30代→人生の振り返り、ひとりごと。

近くにビデオレンタルショップがないので、最近、宅配してくれるレンタルサービスを使っています。


ちょっと高いけど、選べる映画の量、返す手間を考えると、効率的なシステムでとても便利。


で、大好きな女優さん、蒼井優が出演している映画を観まくってます。





今週見たのは




「亀は意外と速く泳ぐ」





「ハチミツとクローバー」




の2本。






どちらも内容はイマイチ。


特に「ハチミツとクローバー」は女子中高生向き?な映画でした。

森田が天才肌というより、ただのウザイ男に成り下がっている気が…

青臭~い映画がお好きな方にはオススメですが。

原作は割と面白いのに…残念(/_;)



「亀は意外と速く泳ぐ」は……ある意味、面白いと思いま…す…??

何度か見れば深いところに何か隠された意味があるのかなぁ?


正直、




「ダルイ。」




の一言に尽きました。




唯一、蒼井優と上野樹里の演技は面白かった('_')二人ともイカレた役どころでしたね(笑)



なんていうか…結局何を写したいのかがわからない、みたいな。



高度な映画なのかもしれないですね…




次は「害虫」と「ニライカナイの手紙」をレンタル予定です。
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ローラーでちょっとだけ面をつけた1.5ミリの線をなまして巻き巻き。


つなぎのパーツです。

今までの一つ一つ作る作業よりははるかに楽なんだけど、なましが足りなかったのか、固くて少し、手こずりました。





でもっ!





これで明日は




今まで作っていたものをやっとつなぐことができます♪


楽しみっ(*´艸`)
𣇄ネタバレ注意𣇄







大漁旗を作る職人さん。


銭湯の絵を描く職人さん。


米粒に字を書く職人さん。


花火職人さん、提灯職人さん、江戸凧職人さん…


日本の伝統工芸の数々の貴重な製作工程やインタビューを見ることができました。


職人さんの仕事は素晴らしいです。
後継者がいないって話しも良く聞くけれど、後世に残していって欲しいと心から思いました。


で。








何の話しって…



ここまで読んで



実は



ラルクの




PV集のDVDの話




だとは誰も思うまい…




毎回毎回度肝を抜かれるクロニクル(PV集)。



予想が全くつきません。



この意外性がラルクだなぁと毎回関心するんですが、

今回もやらかしてくれたね。


最後まで釘付けで見ちゃいました(笑)
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今日の夕飯。




鶏肉のトマト煮込みと
スプラウト入りサラダ。



適当に作った割に以外と美味しくできたので書いてみます。



①ニンニク・玉ねぎをオリーブオイルでゆっくり炒めます。



②玉ねぎが良い色になってきたら鶏肉・芽キャベツを入れて軽く炒めて…



③ラタトゥユの素(市販で130円位で売ってるもの。カゴメかな?)、コンソメ半かけと水を適当に入れる。



弱火でコトコト15分くらいで完成(*´艸`)

素材の量は適当です。ラタトゥユの素1コで大体2人分作れたけど。エリンギなんかが入ったらもっと美味しいかも。


サラダはベビーリーフ、サニーレタス、玉ねぎ、トマトにスプラウトをたっぷり入れてます。




野菜がたっぷりとれるメニューでした☆
花粉。




静岡が特に酷いらしいと噂に聞いて



もう、ほんとに


何か巨大な陰謀なんじゃないかと思いました(p_q.)


製薬会社が密かに杉を植えまくってるとか…




昨日、あまりのかゆさに思わずこすったたところ左目が明らかにおかしく腫れたので急遽眼科を受診。



「擦りすぎると白目がビヨーンと飛び出すからね!擦らないように!」

なんかめちゃくちゃ怖いこと先生に言われちゃった;


で、大量の目薬と一緒に、効くかどうか不安な漢方薬を大量処方されたんですが。




漢方薬て…効くわけ?
別に東洋医学信じてないわけじゃないんだけどさ。



ちゃんと効くの?



不安だったので処方箋を持っていった薬局で薬剤師さんに聞いてみました

「市販されてる薬とどっちが効くんですか?」

「漢方薬は即効性ではありません。じわじわ効いてきますから、必ず飲み続けてください。」






え。


あの、今


今が辛いんですが私。




何、その詐欺まがいの民間療法的な説明…







と思いつつも
どーにも仕方ないのでとりあえず飲んでます。





効いてるのかなぁ~;
コツコツ生産していたチェーンの部品がほぼそろいました。


で。



過去の日記を読み返していたところ、ミニシューズを鋳造したのが昨年の7月ということに気づいて呆然。


途中、横路にそれたり、教室がお休みだったりしていたとはいえ


半年がかりでしあげとは!!


うぅ…早く次の作品にとりかかりたいよ~(p_q,)
未来の想像なんて、したくない。



めちゃくちゃ逃げたいよ。




明日は何してる?


明後日は?




10年後は…?





つくづく人間って面倒な生き物だと思う。
“今”だけを見て生きれればどんなに楽か。



背負うべきか、突き放すべきか。

突き進むべきか、立ち止まるべきか。


自ら、手を放したものを取り戻す事は容易じゃないんだ。


答えをひねり出したところで未来が見える訳ではないのだけど。


ちゃんと見定めなくちゃね。
蒼井優主演、タナダユキ脚本・監督のシュールでサラッとした映画でした。
蒼井優・・・すごい。すごいですねぇ。「苦虫を噛み潰したような」表情。ピッタリでした。
口の悪い蒼井優もギャップがあって面白かった。

ストーリーは、ひょんな事件から前科持ちとなってしまった21歳の鈴子(蒼井優)が、実家を出て、貯金が100万円になるたびに住む場所・仕事を海へ、山へ、そして町へと転々とかえ、放浪する。そんな根無し草のような生活の中で出会った人々に、少しずつ影響されながら、自分の考え方を確立してゆく・・・・といった内容。





自分で作った同じカーテンを、必ず新しい部屋に取り付けるシーンが印象的でした。




「自分なんか探していない、探さなくったって私はここにいるから」というような台詞があったんですが、なんとなく、ずしんときた。

鈴子は自分と向き合いたくなくて逃げているようですが、結局逃げたところで自分は此処にいるわけで、ちゃんと向き合っているんですね。





誰も自分を知らない町で生活したいなぁとたまにふと思ったりする。しがらみも、人間関係も全部捨てて・・・そんな時にまた見たい映画かな~。
ラストは賛否両論ありそうですが、私はあれでよかったかと。「くるわけないか」のあっけらかんとした表情がナイス☆



本家本元、グラスカ!やっと聞けたよ!聞きたかったんだ!



中島美嘉には悪いけど…



HYDEがCD出した方が良かったんじゃない?!