咲子さんのブログにコメントしたから、ついでに何となく久しぶりに自分のページ開いてみたけど、
友達に見られてないのを良いことに、ネガティブブログが繰り広げられていた(笑)酷いな~(笑)いや、逆に面白い(笑)


そんな今日は横浜で握手会でした。
4部5部6部で、咲子さん9枚、ゆきりん1枚、ぱるる1枚、あきちゃ1枚。と。
1枚のメンバーは初めましてな感じなのに皆対応良かった。
大人っぽくなったゆきりん見れたしさすが剥がしはしっかりしてたし(笑)、
指先だけの握手で疲れてやつれ気味だけどちゃんと笑顔だったぱるる見れてお父さん的な視点で温かく見守りたくなったし、
あきちゃは深めに強めにガッシリ手を握ってくれたしそんだけで好印象だったしマラソン部頑張ってほしくなったし。
メインディッシュの咲子さんは、初っぱなに眼鏡に反応してくれたし俺だって気づいてくれたし。グラビア直接おめでとう言えたし、みちゃきこで二人とも引き当てたの見れて会場で叫びそうになったし(笑)。美人のぷりんさんの話できたし3匹飼ってるらしいしもっとアップしてほしいし。握手は主にココ(咲子さん)ですって言えたし。何か今日全体的にリラックスして話ができて楽しかったし。眼鏡のおかげで普段通りの感覚で行けたのかな(笑)

11時過ぎに電車に乗り横浜に行き、13時30分から列に並び、なんやかんやで18時前くらいになり、それから電車に乗り小山に帰ってくる。到着は20時過ぎ。久しぶりに疲れたから夜ご飯食べたらいつの間にか寝ちゃって、今だし。ハッと起きて、へ?深夜2時?数時間後には仕事か?って思ったし(笑)まだ日曜も休みだよ~つって自分でツッコミ入れて(笑)
そんこんなで咲子さんにコメントして、何となく気分でブログ書いて。
あ~楽しかった。全然不快感がない良い疲れ~。よ~しじゃあ寝よ~。明日も握手券とっときゃ良かったな~2月まで我慢か~。おやすみにゃさい~。

Android携帯からの投稿
寂しいんだな~
「無」だよ「無」。
仕事も充実しないし、プライベートも充実しない。
モノタリナイ、ミタサレナイ。
味方が欲しい、弱音が吐きたい、全部投げたしたい。
支えが何もない。ポンッて押されたらすぐに崩れ落ちそうなくらい脆い心。
今をごまかす為にお金を使ってその場しのぎ。お金貯めなきゃいけないのに。その瞬間は心がごまかせるけど、後で結局自分を追い詰めることになる。
何もかもがストレス。
俺に手を差しのべてくれる人はいるのだろうか。
俺は独りでも頑張れる日がいつか来るのだろうか。
ミタサレナイ、モノタリナイ。


Android携帯からの投稿
ま、愚痴ブログなわけですが。

就職して今年で3年目。今のところこの仕事、どう考えても自分の価値観に合わない。
今まで、自分の利益なんか考えることなんかなくて、他人の利益が出ればそれで良いと思ってた訳ですよ。自分の身体削ってでも人の為になる何かを、っていう考えだったわけですよ。まぁそれが実際に出来ていたかどうかは別としてね、まだまだ未熟者だからね俺、だから精神論ね。


で、今の仕事、渉外営業です。
俺の考えとは真逆です。
極端に言えば、自分の実績があがればお客さんのメリットなんか二の次っていうスタンスなんですよ。お客さんの身体削ってでも、自分の利益にしていくような感じなんですよ。

ここで働いてる以上、給料をもらってる以上、自分では納得できないこのスタンスでいかなければいけないわけですが。
仲良くなったお客さんとかは付き合いでウチの商品をやってくれることもあるんだけど、毎回申し訳なくて泣きそうになるんですよ。
本当は自分で明言はしたくないんだけど、他人から言われて初めて意識するべきものなんだと思うけども、「どう考えても俺は営業に向いてない」。あ、つーか、お客さんにも言われるわ、「営業マンぽくないよね」「おじいちゃんおばあちゃんに好かれそうだよね」てね。一人だけじゃないんだなこれが、いろんな人とお客さんと仲良くなって行くと結構言われるんだなこれが。自他共に認めるってヤツか(笑)

このままじゃ日々がストレスしかなくてどうしようもない。AKBのイベントに参加する回数が増えてしまう。お金も全然貯まらない。悪循環だ。
AKBしか楽しみがない日々。ま、AKBで最高に楽しんではいるんだけども。それに依存したらアカンと自分では思ってる。フラットに楽しまないと。

あ~、もやもや。そして、もやもや。なんやかんやもやもやしかない。

打開するには?
何らかの力が必要だ。専門学校いくなら経済力(学費)、公務員の試験を受けるなら知力(筆記試験・面接)。
なんにしろ転職するなら行動力が必要だな。

あ、LOOP CHILDって歌手が最近はオススメ。インストアライブでたまたま出会った歌手だけど、最近のヘビロテです。つーか、最近はLOOP CHILDしか聴いてないわ。

おわり。

Android携帯からの投稿