過去140年に一度しかなかった
首都圏に日降水量300mmを超える雨が
予想されている週末に備えている
ikuratexです
今日もよろしくお願いしますー
さて、デリヘルカテゴリでどこまで書けるのかビクビクものですが、
最近の彼女事情でメンエスという言葉が出てきたので
それってなぁに?
から始まってブログ書いていきたいと思います。
メンエスはメンズエステの略だそうで、
デリヘルとはメニューが違うとのこと。
彼女曰く、基本は脱がないとの話。
脱がないで何するのか、書きたいところですが、
また、非公開になっちゃうかなー

まあ、デリよりは「ソフト」らしいです。
そして労働対価の単価も安いらしい。
フーゾクと言ってもいろいろありますね。
風営法の中で見てくと営業してよい
ものは以下のような感じでしょうか。
こちらも【閲覧注意】
です
デリヘル・ホテヘル・箱ヘル
ソープ
デートクラブ
リフレ
メンエス
耳かき
添い寝
ストリップ
のぞき部屋
オナクラ
他にもあるかもしれないけど、
ikuratexが見聞きしたものです。
こういったものの中に従事者にとっては
ヒエラルキーもあり、売上の単価が
当然、対価の単価にも反映し、
ソフト→ハード
みたいな感じになっているみたいです。
ただ、従事者(ワーカー)が受ける
いろんな被害も同じような相関に
なっているのか?というと
そうでもないような気がします。
中にはいわゆるひどい客で「クソ客」と
いう人たちが存在し、
常にモラルやルールギリギリでやってくる
わけです。
また、風営法下の性風俗に関しては
キャリアになりにくく、
履歴書に書きにくいといったことも
起こってきます。
明らかな職業差別ではあるのですが、
世界的歴史的にもこういう風潮で、
買う側には何も制裁なく制約もなく
金さえ払えばよい、ような状況です。
ikuratex的にはサービスの内容はともかく
彼女がそのようなリスキーな場に所属する
っていうことが心配です

こういった場に所属せざるを得ないと
みんなが思っているんじゃないかな、
とも。
職業選択の自由って何だろうと思う
今日この頃です。
では、この記事非公開にされないことを祈って
ではまたー

