今日なんか掴んだ!楽しさを見出せた!
上手に歌おうとか、ヴィジュアル系好きやから意識して歌おうとかするのがあかんかったんやわ。
ヴィジュアル系独特のこぶしとか所々に使うのは、他の人に無い発想でええと思う!
やけど、中途半端なコピーをするから気持ち悪いんやという原因がよーーーく分かった!
先輩に、「ここのレの音がエグ気持ち悪い」って笑顔で言われてしまったし(^_-)-☆笑
一番初めに組んだ五月祭限定バンドの元気過ぎる子と、
ちょっとふざけながら五月祭での歌を
めっちゃ笑顔でめっちゃ大きな声で
上手に歌おうなんてことを意識せずに歌ったら今までに感じたことのない楽しさが…
たった1分の出来事でたくさん分かった。
ヴィジュアル系っぽい歌い方をしなくなったら、自分の歌声になんの特徴も無くなってしまうのでは無いかという恐怖がどこかであったんやけど、もう考えん!!
たまに歌手に歌う時に心掛けていることは?みたいな質問で、自分が楽しんで歌うって答える。
はいはい、綺麗なお答えですね。って思いながら聞いてたけど、これほんまやわ。
同じジャンルの曲が好きじゃなくても、歌うという点では同じ。くくりに囚われすぎてた。
これからは素直に自分らしく歌い、楽しんで歌う!!!
そして、やっぱり歌うことは大好き(●´ω`●)
ゆうなありがとう。