読者登録させてもらっている初代Mr.イクメンでFQジャパン専属モデルの大熊祐三さん。



無事次男が誕生したようです。
ものすごく安産だったようです!



大熊祐三さんのブログ「うまれたー」
http://ameblo.jp/yuzokuma/entry-10717794758.html



奥さんのブログにも出産の様子がリアルにアップされてますよ。

参考になります!



大熊祐三さん奥さんのブログ「お産レポート」
http://ameblo.jp/okumayuzo/entry-10717625389.html




行ってみたい観光スポットを見つけたので紹介させて頂きます。



静岡の久能山東照宮です。ニコニコ



久能山(くのうざん)は静岡市の駿河湾に面した標高270メートルの山。

ここには江戸幕府を開いた徳川家康が眠っています。



久能山東照宮は神社の代表的な建築様式「権現造り」の最古の建築物であることが評価され、10月に国宝への指定が決まったばかり。



また、久能山のふもとの久能地区 「石垣いちご」 が有名。
1月~5月にかけてはいちご狩りが楽しめます。アップ



「静岡案内人駿府ウエイブ」 は観光ボランティアガイドが約80人所属しているいますので利用すれば、一帯を学びながら楽しむことができるようです。



静岡市内中心部で家康ゆかりの神社仏閣を巡るコースなどもあります。


静岡案内人駿府ウエイブ
http://www.wacoal.jp/bodyageing/



親子で家康を知り、いちご狩りを楽しむ。

いいですね!アップ







イクメンを目指す男性にとってはママが若さを保っていることはとても嬉しいことですね。できればお互いに若々しくいたいものです。



ワコール人間科学研究所 の調査によると50代で20代の体型をキープしている女性には3つの傾向があることがわかったそうです。
アップ


1.規則正しい生活
2.適度な運動
3.自分のサイズに合った正しい下着の着用



1の規則正しい生活と2の適度な運動はわかってはいるけれどなかなか続かないことですね。ただ、一度やりはじめると運動している方が快感になります。ニコニコ



せっかくですから、パートナーと運動を楽しみですね。



私は体を動かすことは苦にはならないのですが、以前パートナーを毎週、休日のジムに誘ったのですが、たまの休みくらいゆっくりしたいとのこと・・・



女性にとってはあまりストイックになってしまうと窮屈になってしまうのでしょうね。あせる



ジムやゴルフレッスンなど運動をカップルや夫婦で楽しむことができたら長続きしそうですね。アップ



そして3つ目は自分のサイズに合った正しい下着の着用。



男性にとっては想像のつかないことです。



ワコール人間科学研究所 のデータによると、からだの大きな曲がり角は27歳頃と38歳前後でバストは3段階で変化します。



Step1 上部のボリュームが落ちる


Step2 バスト下部がたわみ、乳頭が下向きになる


Step3 バストが外に流れる、バスト自体が下がる




バストは乳腺、脂肪、クーパーじん帯から成り、筋肉はありません。



そのため「揺れ」の影響でバストを上からつるすように支えるクーパーじん帯が伸びると、元に戻らず下垂の原因のひとつになるそうです。



特に40歳くらいを過ぎ、乳腺より脂肪の割合が多くなり柔らかくなったバスとは「揺れ」の影響を受けやすく崩れやすくなります。



大切なことはバストを揺らさないようにカップにきちんと収めることが大事だそうです。



下着の試着に抵抗がある女性が多いようですが、プロにコーディネートしてもらうと自分のからだに合った下着を着けることの快適さにに目覚めるそうです。



フィットする下着を身に着けるとシルエットも綺麗になりますから、イクメンを目指す男性は奥さんに提案してみてもいいかもしれませんね。目



日経の夕刊にありました、かまぼこの手作り体験。



板かまぼこやおでん種などのすり身加工品を製造販売する小田原鈴廣 は水曜日を除く1日4回、1人1,575円でかまぼこの手作り体験教室を開いています。目




休日を中心に家族連れやグループ客、社会科見学の小学生など年間約3万7千人を集める人気イベントに発展しているようです。べーっだ!




親子で楽しめるので休日はほぼ満員。
予約なしで行ってもなかなか空きはないそうです。




かまぼこ手作り体験を終えると、自分の作ったかまぼこが蒸し上がるのを待ちます。



その間、博物館内にある手作り工場のガラス越しに職人の熟練の技を見学したり、かまぼこの歴史のわかる展示物などを見て回るほか隣接する本店やドライブイン、5つの飲食施設で買い物を楽しむそうです。



博物館を含めた「かまぼこの里」 は年間200万人を集める観光スポットとなっているようです。



かまぼこが魚からできてることを知らなかった子どもにとっては新鮮な体験となりますね。アップ



●鈴廣かまぼこ博物館
http://www.kamaboko.com/sato/shisetsu/museum.html







映画「玄牝」 で舞台となった自然分娩で有名な吉村医院の院長、吉村正先生と自然なお産の周辺の人々を支えるNPO団体があります。


名称は『相よるいのちの会 』


吉村院長の哲学を元に、 「人と共に、自然と共に、相よりながら幸せに生きる」生き方を世の中に広めているそうです。



吉村院長の講演や書籍の出版などもこちらで担当しています。



明日25日、『相よるいのちの会』のイベントで唐箕作業 がおこなわれますので参加してきます!