女性一人が生涯に産む子の推定人数を示す合計特殊出生率が、
二〇一二年はわずかに増えました。
しかし生まれてくる赤ちゃんは減り過去最少を更新。
ほんと今の若者がかわいそうでなりません。
低収入で雇用が不安定な非正規社員で働かざるを得ず、
結婚できない若者が増える。
低収入のため2人以上の子供を養っていくのがむずかしい。
子供を産んでもあずける場所が現状少ない。
これが今の現実です。
この国になんとかしてほしいという事自体が
間違っているのかもしれません。
日本生命保険は男性社員に育児休業の取得を原則義務づけたらしい。
同社の育児休業は、子どもが生まれた日から、
満1歳6カ月を超えて最初に訪れる3月末までが対象期間で、
最長で約2年半休めるとのこと。
女性には好評でしょうが、
男性に限ると直近の取得率は5%にとどまっている模様。
しかし現実はかなり難しいでしょうね。
今の日本の現状では会社はもたないでしょうし、
居場所がなくなる、出世が出来ない、
そんな事を考えながら休むんでしょうね・・・
やめたところで再就職もかなり大変。
もちろんこういう会社が少しでも増えてほしいですが。
もっと現実的に10日間でも年に数回休める仕組みが出来ると
お互いにとってプラスになるんじゃないだろうか。
働くばっかじゃ楽しくないねー
そもそも今からは会社になんか頼っては生きては行けないと思います。
もっとやりたい事をやって人生楽しまないと!
それではおやすみなさいちゃお!
同社の育児休業は、子どもが生まれた日から、
満1歳6カ月を超えて最初に訪れる3月末までが対象期間で、
最長で約2年半休めるとのこと。
女性には好評でしょうが、
男性に限ると直近の取得率は5%にとどまっている模様。
しかし現実はかなり難しいでしょうね。
今の日本の現状では会社はもたないでしょうし、
居場所がなくなる、出世が出来ない、
そんな事を考えながら休むんでしょうね・・・
やめたところで再就職もかなり大変。
もちろんこういう会社が少しでも増えてほしいですが。
もっと現実的に10日間でも年に数回休める仕組みが出来ると
お互いにとってプラスになるんじゃないだろうか。
働くばっかじゃ楽しくないねー
そもそも今からは会社になんか頼っては生きては行けないと思います。
もっとやりたい事をやって人生楽しまないと!
それではおやすみなさいちゃお!
現在、首都圏・関西圏を中心として全国的に「風しん」が流行しています。
福岡市も例外ではなく,6月現在で報告数が100件を超えるなど,
既に平成20年以降で最も多い年間報告数となっています。
特に風しんに対する免疫がない女性が妊娠初期に風しんに感染すると,
赤ちゃんにも感染し、目や耳、心臓などに病気をもって生まれてくる
「先天性風しん症候群」という病気になることがあります。
風しんにかかったことがない方、
ワクチンを受けていない方など免疫がない方は、
妊娠前にワクチン接種を!!
また、風しんに対する免疫があるかどうかは、風しん抗体検査で確認することができます。
福岡市では,これまで各保健所で毎月1回,風しん抗体検査を実施してきましたが,
今年の流行に伴い,7月から9月の3カ月間,全保健所で次のとおり月2回実施するみたいです。
私と嫁もついこの間いってきました。
ひとまず安心です。


