子どもの遊びも私たちの子どもの時とは変わってきていますが、やはり私は外外遊びが好きでした!
もちろんゲームも好きでしたが、学校帰りに友達とサッカーをしている時は本当に楽しかったなーと思い出します。
育脳の1つとしても外遊びは大事です!
心と体の発達につながり学習能力が伸びる可能性もあるそうです!
まず基礎体力がつきます。外で遊ぶ事で走ったり、飛んだりと体力がつきこれが脳にも刺激があり脳の発達にもなります!
体を動かすと心肺機能が鍛えられ、また太陽を浴びることで代謝がよくなります。大人もそうですが、太陽の光を浴びるとストレス発散や質のよい睡眠の期待できると聞いた事ありませんか?
子どもの同じです。体と心の健康維持にもなります。
あとコミュニケーション能力も発達します。公園とかえ遊んでいると、学校以外の子どももいたり、一緒に遊んだりもします。
その場合は会話をしないと一緒にはあそべません。自然とコミュニケーションが付くようになります。
脳にも良い影響があるとお話しましたが、外で遊んでいると自然といろいろも物を見たり、いろいろな音を聞いたりと脳の前頭前野の刺激になる為、集中力がアップが期待できるそうです!
私が1番大事だと思う事は、外で遊ぶ事で、転んだり、友達と喧嘩したり自分たちで遊びを作りルールーを決めたりと勉強以外でも生きてい行く上で役に立つ、学ぶ事が多いと思います。
特に外遊びで能力が付く遊びはなんだと思いますか?
皆さんも遊んだ事があると思います、「縄とび」「鬼ごっこ」「虫取り」だそうです。
縄跳びは、1人でも遊べるし大勢でも遊べるいろいろな技にチャレンジでき結果や目標もできます。友だちとも遊べるのでコミュニケーションにもつながります。
鬼ごっごですが、走り周りますので体力もつきます。
また追われるというスリリングも味わえ追うほうは先を読み捕まえると言う様に考える力もつきます。
虫取りは、自然とのふれあいが出来きます。捕まえたり知らない虫を調べてたりこんば場所にいるのかと発見もできます。
ただ子どもは夢中になると周りが見えなくなってしまう事もあります。
道路に飛び出してしまったりと危険もあります。
そこは親が言い聞かせて見守る事も大事な事だと思います。
子どもは風の子元気な子!でいて欲しいですね!
