昨日は、メールのやり取りが多い日でした。午前中、支部から連絡があり法友(会員の友人)たちから、私のために支部の皆さんが精舎祈願をしてくれるとのことでしたが、昨日、宇都宮総本山に出かけて、これからしますとの連絡が入りました。
祈願の時間には身体が熱くなり、主の御光が私を包んで下さるのを感じました。支部の法友の皆さんが私のために祈ってくれることが嬉しく、ありがたいと思いました。
午後は、最初のクラスの学生から。1年で大学に入学し、結婚した女子学生が男の子を出産し、写真を送ってくれました。
その後、日本語学校の指導にあたってくれた先生から、どうしているか問い合わせのメールが入り、今の事情を説明し、私物の整理をお願いしました。
長女と同じくらいの年齢のK先生ですが、とても気が合いました。同じクラスに配属され、授業のない日も見学と称して、添削を手伝わせて貰うなど、直接ご指導頂きました。ランチも色んなところにご一緒しました。クラスが変わりましてからも、変わらず丁寧にご指導くださいました。K先生の後ろ盾があったので、続けられたと感謝しています。
教務主任のR先生にもご報告し、退職の意思を告げました。とても過大に評価頂き、体調が整ったらまた、戻って来てください。学生たちも会いたがっています。との暖かい励ましに思わず涙がこぼれます。
支部の法友の一部にしか入院のことを伝えてなかったので、知らされた法友からメールがはいるなど、一日中スマホが手放せませんでした。
鵜飼い開き、みたことある?
40年も前に、岐阜にいきましたが、残念ながら鵜飼の時期ではありませんでした。
▼本日限定!ブログスタンプ


