びっくり!!d(ŐдŐ๑)
まさかのグループ間でのパーソナリティ!
例年に比べて安定感半端ないな。
翔ちゃんの伝えたいことがたくさんお伝えできる回になるといいやな。夏の楽しみが増えた!
嵐とNEWSとKAT-TUNも集まって、歌の力もぜひ!!

今夏『24時間テレビ』嵐櫻井・NEWS小山・KAT-TUN亀梨、合同でメインパーソナリティー

 人気グループ・櫻井翔NEWS小山慶一郎KAT-TUN亀梨和也が、今夏に放送される日本テレビ系『24時間テレビ40 愛は地球を救う』のメインパーソナリティーを合同で務めることが、きょう15日放送の同局系『嵐にしやがれ』3時間スペシャルで発表された。今年のテーマは「告白」、8月26・27日に放送される。 

 櫻井は過去に4度、小山は2度、亀梨も1度、それぞれグループでメインパーソナリティーの経験があり、心強いメンバーがそろった。現在同局で、櫻井は『NEWS ZERO』(月~木 後11:00、金 後11:30)、小山は『news every.』(月~金 後3:50)、亀梨は『Going! Sports & News』(土・日 後11:55)とそれぞれ番組キャスターを務めている。 

◆過去10年の同番組のパーソナリティーとマラソンランナー

第39回 メインパーソナリティー:NEWS

第38回 メインパーソナリティー:V6 & Hey! Say! JUMP

第37回 メインパーソナリティー:関ジャニ∞

第36回 メインパーソナリティー:嵐
   
第35回 メインパーソナリティー:嵐
    
第34回 メインパーソナリティー:関ジャニ∞

第33回 メインパーソナリティー:TOKIO

第32回 メインパーソナリティー:NEWS

第31回 メインパーソナリティー:嵐


 嵐の櫻井翔(35)、KAT―TUNの亀梨和也(31)、NEWSの小山慶一郎(32)が、今夏の日本テレビ「24時間テレビ40」(8月26、27日放送)でメインパーソナリティーを務めることが15日、同局から発表された。


 1978年にスタートして今年40回目で、グループの枠を超えたメインパーソナリティーの起用は同番組史上初めて。今回のテーマは「告白」で、さまざまな困難に立ち向かい、その思いを勇気を持って伝える人たちにスポットを当てることから、同局の報道番組やスポーツ番組でキャスターを務める“伝えるプロ”の3人に白羽の矢が立った。櫻井は「NEWS ZERO」、亀梨は「Going!Sports&News」、小山は「news every.」に出演している。

 櫻井は嵐として04、08、12、13年にメインパーソナリティーを務め、今回5回目で「たくさんの引き出しを持つ心強い後輩の2人と共に、かつてない24時間テレビをお送りできたらと思います」と意欲十分。06年以来11年ぶりで2回目の亀梨は「このような形で呼んでいただくことは全く想像していなかったので、本当にびっくりしましたし、凄くうれしく思っています。自分自身の言葉、気持ちを大切にしながらしっかりと務めたい」と意気込む。2年連続で3回目となる小山は「今までない組み合わせに新鮮さを感じております。先輩の胸を借りて精いっぱい頑張りたい」と話している。



毎夏恒例の日本テレビ系「24時間テレビ40 愛は地球を救う」(8月26、27日)のメインパーソナリティーに、嵐・櫻井翔(35)、KAT―TUN・亀梨和也(31)、NEWS・小山慶一郎(32)が起用されたことが15日、発表された。この日放送された同局系「嵐にしやがれ3時間スペシャル」の放送中に明かされた。

今年で40回目を迎える節目の「24時間―」の顔を、頼もしい3人が務めることになった。グループの垣根を越えてのメインパーソナリティーは史上初めて。この3人のなかで長男格にあたる櫻井は「40回という大きな節目にお声掛けいただいたこと、共に並ぶメンバーへの驚きと共に大変光栄に思います。たくさんの引き出しを持つ、心強い後輩の2人と共に、かつてない24時間テレビをお送りできたら」と意気込む。

 今年のテーマは「告白」。3人はそれぞれ、キャスターや俳優業でも活躍。アイドルの枠にとどまらず幅広い層からの支持を集め、時にはその声に耳を傾けてきたことから、制作サイドも日本中の「告白」を引き出す大役として白羽の矢を立てた。横田崇総合プロデューサーは「たくさんの人々の『告白』を、櫻井さん、亀梨さん、小山さんの“伝える力”で、日本中に届けていただき、皆さんの明日への“希望”と“勇気”につながれば」と期待する。

 11年ぶりの「24時間―」となる亀梨は「日本中、大勢の方たちと1つのテーマ、時間を共有して向き合える番組で、自分自身の言葉、気持ちを大切にしながら、しっかりと務めたい」と意欲。昨年に引き続き2年連続で大役を務める小山も「僕は一番後輩になるので、良い緊張感を持って頑張りたい。『伝える』ことに強いこだわりを持っている3人ではないかと思います。先輩の胸を借りて精いっぱい頑張りたい」と力を込めた。

やったー!!役者櫻井翔待ってました!!
しかも教授役!

櫻井翔、4年ぶり単独主演!すず&福士と「化学反応起こす」

 嵐の櫻井翔(35)が来年公開の「ラプラスの魔女」で4年ぶりに映画単独主演することが19日、分かった。東野圭吾氏(59)のデビュー30周年記念小説が原作で、大学教授役に初挑戦。三池崇史監督(56)がメガホンを執り、共演者も広瀬すず(18)、福士蒼汰(23)と豪華な顔ぶれが並ぶ。櫻井は「“大きな化学反応”を起こしたい」と気合が入っている。

 “櫻井教授”が豪華キャスト&スタッフで2018年最大のヒットを目指す。

 原作は28万部を突破した人気作家、東野氏のデビュー30周年記念同名小説。原作権の獲得には5社程度が手を挙げるのが普通だが、同作は12社が参戦。競合の末、東宝が権利をゲットした人気ミステリーだ。

 櫻井が演じるのは、不可解な事件の調査を依頼される地球化学が専門の大学教授役。日本テレビ系「NEWS ZERO」で月曜キャスターを務める櫻井を見た製作サイドが「アカデミックなイメージが、役と親和性があった」と起用した。

 ハマリ役のきまじめな教授を熱演する櫻井は、2014年の「神様のカルテ2」以来、4年ぶりの映画単独主演。監督は海外でも評価の高い三池氏で、同監督とは09年の「ヤッターマン」以来、9年ぶりにタッグを組む。櫻井は「たくさんの“久しぶり”に胸が高鳴ります」と高揚感を隠せない。

 共演も若手実力派がそろった。自然現象を予言する女性役をすず、失踪中の青年役を福士が演じる。2人とは初共演になる櫻井は「みなさんと“大きな化学反応”を起こしたい」と相乗効果を期待。すずと福士も櫻井との共演に「どんな化学反応が起きるか楽しみ」と声をそろえる。

 キャスター経験から知識が豊富なことで知られる櫻井だが、初の大学教授役には「聞き慣れない言葉が多いので、戦々恐々しています」と苦笑。それでも「教壇に立ったときの景色は楽しみ」と教授ならではの特権を心待ちにする。

 撮影はすでにスタートし、4月下旬に撮了予定。櫻井が、日本中の観客も巻き込む“化学反応”を起こす。



櫻井翔、三池監督作品で4年ぶり映画単独主演!不審死追う教授役

 嵐の櫻井翔(35)が、人気作家・東野圭吾氏原作の映画「ラプラスの魔女」(18年公開、三池崇史監督)に主演することが19日、発表された。映画の単独主演は「神様のカルテ2」(14年)以来4年ぶりで、三池監督とのタッグは興収31・4億円とヒットした「ヤッターマン」(09年)以来となる。

 原作は東野氏のデビュー30周年記念作として15年5月に出版された。櫻井にとって東野作品はNHKドラマ「トキオ 父への伝言」(04年)以来。「たくさんの“久しぶり”に胸が高鳴る」と声は弾む。東野作品は数々、映画化されてきたが今作の原作権も12社が競合して、東宝によって映画化。

 脚本は社会現象となったドラマ「半沢直樹」(TBS系、13年=原作・池井戸潤)などの八津弘幸氏が手がけ、ヒットメーカーが集結した話題作となる。

 櫻井が演じるのは、地球化学を専門とする大学教授・青江修介。異なる温泉地で連続して起きた2つの不審死を調査し、事件の真相に迫る役どころ。三池監督の演出に期待しながら「『ヤッターマン』のスタッフも数多く、また同じメンバーでできる喜びをかみ締めている」と新たなヒット作を生み出すべく、撮影に臨んでいる。

 映画は、このほど関東近郊でクランクインを迎えた。櫻井のほかに広瀬すず(18)、福士蒼汰(23)が出演することも発表。三池監督も「面白くならぬワケがない」と自信たっぷり。櫻井も「監督、そして共演の皆様との“大きな化学反応”を現場で起こしていきたい」。初の教授役。アーティスト、キャスターとして活躍する一方、初共演となる2人に刺激を受けながら、俳優としてもさらなる存在感を発揮する。

 ◆嵐の主演作が夏以降相次ぐ

 櫻井以外も今夏以降に嵐の主演作の公開が相次ぐ。7月1日公開のリーダー・大野智(36)の「忍びの国」(中村義洋監督)を手始めに、二宮和也(33)が「ラストレシピ~麒麟(きりん)の舌の記憶~」(11月3日公開、滝田洋二郎監督)に主演、松本潤(33)も「ナラタージュ」(今秋公開、行定勲監督)に主演する。相葉雅紀(34)もフジテレビ系“月9”ドラマ「貴族探偵」(4月17日スタート)を控える。

 ◆「ラプラスの魔女」 フランスの実在の天才数学者、ピエール=シモン・ラプラスの言葉に「ある瞬間の全物質の力学的状態とエネルギーを知り、計算できる知性が存在するなら、その知性には未来が全て見えているはずである」というものがある。その言葉が意味する神にも等しい存在のことを、のちの学者が「ラプラスの悪魔」と呼んだ。



櫻井翔4年ぶり映画主演 東野圭吾氏「ラプラスの魔女」初映像化

 嵐の櫻井翔(35)が「神様のカルテ2」以来、4年ぶりに映画主演する。東野圭吾氏の人気ミステリーを映像化する「ラプラスの魔女」(来年公開)で、三池崇史監督と「ヤッターマン」以来9年ぶりにタッグを組む。広瀬すず(18)、福士蒼汰(23)との初共演も実現する豪華作。今月17日にクランクインした櫻井は「映画がとにかく久しぶりなので、撮影のペースやスタッフの多さにまだ慣れていないところがありますが、楽しみながら撮影していきたい」としている。


 映画は「白夜行」「容疑者Xの献身」などベストセラーを連発する東野氏のデビュー30周年を記念した同名小説が原作。小説は15年5月に発売され28万部を突破。映像化の権利を巡っては12社が殺到する中から東宝が獲得した。

 硫化水素中毒による2件の不審死を地球化学研究者の大学教授(櫻井)が調査。自然現象を予言する謎の女(広瀬)と出会い、その女が失踪中の青年(福士)を捜していることを知る展開で不審死の真相に迫る。主人公は生真面目で、広瀬演じる謎の女にも翻弄(ほんろう)されるような人柄。プロデューサーの臼井真之介氏は「櫻井さんのアカデミックなイメージと優しい人柄がピッタリ」と語る。

 興行収入31億円を超えるヒットになった「ヤッターマン」以来となる三池監督とのタッグに、櫻井は「全く作品の持つ空気が違うので、どのようにディレクションしていただけるか楽しみ」。東野作品はNHK「トキオ 父への伝言」以来14年ぶりで「たくさんの久しぶりに胸が高鳴ります」と張り切っている。

 広瀬は「男性だらけの現場なので監督を一番の頼りにさせていただきます」とちゃめっ気たっぷり。福士は「皆さんと化学反応を起こしていければ」と意気込んでいる。



櫻井翔 4年ぶり映画単独主演で大学教授に! 14年ぶり東野圭吾氏作品

(Mon)

 嵐の櫻井翔(35)主演で、小説家・東野圭吾氏(59)のデビュー30周年記念小説「ラプラスの魔女」が初めて映画化されることが19日、分かった。櫻井は04年放送のNHKドラマ「トキオ 父への伝言」以来14年ぶりの東野作品出演で、4年ぶりの単独映画主演。三池崇史監督(56)と9年ぶりにタッグを組み、初の大学教授役でミステリーに挑む。俳優・福士蒼汰(23)、女優・広瀬すず(18)との初共演で、2018年公開。

 2015年に発売された原作は28万部を突破。原作権獲得に12社が競合、初の実写化に至った。地球化学の研究者である大学教授・青江修介(櫻井翔)が自然科学的に不可能な事件の調査を警察から依頼され、事件の真相に迫るストーリー。
 慶大卒でキャスターとしても活躍する秀才は、アカデミックなイメージと優しい性格が役と重なることから起用された。東野作品や監督との再会に「沢山の“久しぶり”に胸が高鳴ります」と喜びながら、「監督、共演の皆さまとの“大きな化学反応”を現場で起こして行きたい」と意気込んでいる。

 初の大学教授役に向け資料を読み込み備えたものの、専門用語もあり、「教壇に立って講義をするシーンがありますが、聞き慣れない言葉が多いので戦々恐々としています」と苦戦を予感する。不安も抱えながら17日から撮影に入り、「映画が久しぶりなので、慣れないところがありますが、楽しみながら撮影したい」と元気に完成へ向け走り出した。
 広瀬すずは青江を翻弄する謎の女・円華役、福士は円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人役。脚本はTBS系ドラマ「半沢直樹」「下町ロケット」などを手がけた八津弘幸氏が担当する。


今年初の翔ちゃん、こんばんは。
すっきりにこやかイケメン(@♡▽♡@)
 
今日のイチメン
新成人に「日本の将来は?」
歴史に意外事実を発見!

1946年青年祭 敗戦後の青年たちに希望を!
1/15成人の日制定
    大人になったことを自覚し、自ら生き抜こうと
    する青年を祝い励ます。

2017年123万人が成人。
仕事よりプライベート。
19歳での選挙権持った年代。

私が成人式したのはちょうど15年前のことだったんですけれども、その頃には、このような場にいるとも、10年もこの場にいられるとは想像してませんでした。
夢は自分の想像を超えていくことがあると思いますので、新成人の皆様は自ら可能性を狭めることなくチャレンジしていってもらいたいと思っています。


今年もいろんなこと教えてください。
櫻井キャスター、今日もお疲れ様でした!