昨日は未熟さを痛感したライブでした。
が、次のステップが明確になったからそーゆー意味では良かったんじゃないかと。
てか、お金がマジで無いです。ライブ入れ過ぎなんだよ自分マジで。
大学ん時実家から送って貰ったジャガイモばっか毎日食ってた事を彷彿とさせる程にお金が無いのですよ。
ヤバい。マジでヤバい。どんくらいヤバいかっつーとマジヤバい←
話は変わりまして。
一昨年リハ終わってご飯食べた後、小森さんがわたくしめを呼び、おもむろにギターを取り出したのでどうしたのかと思ったらいきなりワンフレーズ弾き語りしてくれたのですが、その曲がなんと
太 陽 は 夜 も 輝 く
マジでたぎりました。
俺の本能が唸りを上げました。
ハンター×ハ〇ターの曲です。幻影旅団編の。
ここではアニメとかの話をしないようにしようとしてたのに最早無理です。
多分あのまま弾き続けられたら興奮し過ぎてステージで流血(鼻ANAから)という非常にロックな状況になった事でしょうな。
ロックといえば、
とある道を歩いていたら、田舎でよく見掛ける情景が広がってまして。
ええ。
アレです。
凌辱の限りを尽くされたようなエロ本が散乱してるアレです。
コンビニに向かう途中で発見したのですが、コンビニから戻って来たら、わざわざチャリンコから身ィ乗り出してその残骸を手に取りシゲシゲ見つめている
老人Z。
人目も憚らずにあの行為が出来るのは本当の漢ですね。
んでソコ通り過ぎて別のコンビニに向かったら、今度は別の老人Xがハンチング帽の幅調節する所にとてもナウい感じで
キューピーちゃん(ご当地品)をぶら下げて悠々と、いや飄々と歩いておりました。
マジでロックだろう。
ナウいだろう。
孫から貰ったのだろう。
なあそうだろう。
そしてコレ今電車で書いてるのだが、
さっき隣りにいたおっさんが片尻上げたんです。
ま さ か … …
ドゥ~ドゥッドゥドゥドゥ~ドゥドゥドゥ~ドゥドゥドゥ~
(↑BGM:世にも奇妙〇物語)