ツタンカーメンといえば
呪いだった
黄金のマスクは
きれいだけど少し不気味
子供心にそう思ったのは
きっとミイラが怖かったから。
さっき土曜プレミアムで
ツタンカーメンの特番みてた
思わず最後まで見てしまったよ
古代の謎とか
興味ハンパないぜ
あ、あるよ↑
ないわけじゃないから↑
なんかややこしい↑
昔から世界遺産の図鑑とか大好きだったな~
特にお気に入りは
イースター島のモアイと
エジプトのピラミッド、
どっかの地下住居
モアイ
wwww
世界史の内容いっぱい含んでた
覚えてるぜ的な意味で
一人言ぶつぶつ(笑)
エジプトとインドは
世界史で大好物
世界史のおさらいを一つ
ピラミッドが多く建設されたのは
エジプトが最も栄えた古王国時代。
ファラオというエジプトの王たちが自らの絶大な権力を後世に示すための巨大な墓。
墓には壁画が描かれ
パピルスという紙の一種に描かれた「死者の書」が埋葬された。
「死者の書」は死後の案内書のようなものであり
冥界の王オシリスの審判を受ける場面を映し出している。
アメンホテプ4世の治世にエジプトは混乱に陥ったという。
従来の多神教から
アトン神だけの一信教へと宗教改革を断行したからだ。自らの名前も、「アトン神のお気に入り」を示すというイクナートンと改名した良くも悪くも猪突猛進、単純明快な彼。
それに加え、神官政治のはびこる都をアマルナへ遷した。日本でもこんなことあった気がする。
ちなみにこの時の美術をアマルナ美術といい、アメンホテプ4世の妻ネフェルティティをかたどった像は代表作である。
見るからに気の強そうな女だ。現代に蘇ったとしても友達にはなれそうもない。
ふぅ(´ー`)
自己満足
←
いいんだよ、復習にもなるから
でも実際予備知識があるのとないのじゃ全然違うよね
ツタンカーメンが
左足に障害を持っていたなんて初めて聞いたよ
ミイラからそんなことまでわかるんだね…
テレビをみるにつれて
ツタンカーメンはすごくいい人だったんじゃないかと思うようになった。
呪いなんてとんでもない
呪ったとしても
自らの波乱万丈な境遇に対してだろう
全身に致命的な傷を含む13ヶ所の傷…死因はマラリアだけどかわいそうだよなぁ…
痛みにうなされながら10日から2週間後まで生き延びるのはしんどいよ
王名録に彼の名前がない理由はわかんないけど
(強いて言うならイクナートンのせいじゃないか?www)
彼は暗殺されたわけじゃないんじゃないかな。
確かに父親に対する憎悪はあったと思う。
しかし彼は障害のある足を引きずってでも
良い王であろうとした。
そんな彼を暗殺するだなんて…
だからあれは事故だったんだって思いたい
墓が小さいのも急死したために時間がなかったからだと信じたい
そして彼の妻との愛の物語は涙なしには語れない
政略結婚の中にも本当の愛を育めた幸運( ノД`)…
仲睦まじい二人の絆
彼女のミイラの損傷が激しいのが少し悲しいね
ちなみにテレビで
魔王のサントラLIVE/EVIL(orchestra)
が流れました
軽い自慢(笑)
わかるんだぜ☆←
そういえばテレビでは
イクナートンをアクテンアテンって言ってたけど
どっちが正しいんだろう?
夏休みあけに覚えてたら
某世界史の先生に聞いてみよう
あー
ツタンカーメン展超行きたい
二条城展も行きたい
ちなみに今日のOB会についてはノーコメントで☆
イケメンが来て心が潤ったわ
笑
笑


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