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DADのブログ

~DADの子育てdiary~



子供がしゃべりだすのは親にとって非常に楽しみなことと思われます。



息子はまだ、DADやママさんのことをパパ・ママとは言えないので、



そう呼ばれた時のことを妄想すると、楽しみで仕方がないです。





とはいってもレパートリーは増えております。



最近の特技は いやいやいや です





ほかの言葉はあかちゃんっぽくしゃべるのですが、なぜかこの言葉は



とても奇麗に発音します。




DADがいやいやいやーは?というと、驚くほどきれいにいやいやいやと返してくれます




またまた嬉しくて、ついつい繰り返してしますのですが、



なんでもいやいや言いだしてしまったらそれは困るなー・・・と心配なDADでした。

お正月に家族3人でGUAMにいってきました。



ママさんの活躍よって、航空券を1か月前にゲットでき、急きょ準備することになりましたが、



息子との海外旅行は経験済みのため、スムーズに行くことができました。







というわけで、GUAMにとうちゃーく!!!






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         ホテルからの絶景






GUAMは5回目?ぐらいですが、息子を連れていったのは初めてです。



いつもは部屋には特にこだわりませんでしたが、今回は景色のいい部屋を



お願いしました。




日本では寒さでいつも鼻水だらけだった息子が、うそのように



元気になり、南国の温かさ(暑さ?)に感動です。






着いた日は大みそかだったので、ホテルもカウントダウンパーティーが



開催されていました。




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   部屋からのパーティーの様子と夜景



3人でカウントダウンするぞー、と部屋から覗いていましたが、



残り数分にも関わらず、バンドの人たちが別の曲を熱唱しはじめました。



そのおかげで、新年を迎える花火が打ちあがった後にあわてて




ハッピーニューイヤー!




といっておりましたが、カウントダウンとは呼べない状況に・・・




そんな状況に若干がっかりするも、時差の関係で、1時間後には




日本のゆく年くる年をテレビで見れたため、新年を2度迎えたことになりました。







今年も家族3人楽しくすごせますようにーーーーー





多くの人が 卒乳 に多大なる労力を必要とすると思われる。



それは母親だけでなく、赤ちゃんにとっても例外ではない。






で、うちの家はどうだったかというと・・・





まず、DADの仕事の関係でアメリカに行かなければならないことがあり




飛行機対策として授乳は必須であろうとの判断から、卒乳の時期を見合わせていました。飛行機




で結局、実際に卒乳をトライしたのは息子が1才2ヶ月すぎてからでした。






今までは、ねんねの前にミルクをあげた後、ママさんが授乳して寝かしつけていましたが




それができなくなると、どうなることやら・・と心配していました。






ところが、以外にも息子は授乳なしでもトントンしたり抱っこしたりでなんとか




寝かしつけられるようになったのです。(以外に卒乳は楽だった?)ぐぅぐぅ




ただ、ねんね前の哺乳瓶でのミルクは今も続いています。







そこでふと疑問に思ったのが、




「卒乳とはどこまでが卒乳なのか?」




という点です。




何が言いたいかというと、息子は母乳は卒業したのですが、どうも哺乳瓶の乳首が




お気に入りのようで、夜ぐずった時は、ミルクではなくお茶でもいいのですが、乳首が




ないと落ち着きません。




また、卒乳以降、眠たいときなんかはママさんの服の中に手を入れるようになり、




乳首をさがしているかのような様子です。( たまに勘違いしてDADの服の中にも手を入れてきます )






結局、卒母乳・ミルク はしましたが、卒乳首 がまだできていない状態のようで、




本当の卒乳はもう少し先かもしれません・・・ソフトクリーム