TOKYOPROTOTYPE
みなさん
こんばんは
ぽん太です
みなさま
いかがお過ごしでしょうか
寒い日が続いておりますね
インフルエンザなどの感染症も
はやり出しているようです![]()
今週末は、東京都でも
雪の情報が出ておりますね
毎年毎年
雪がすごくて
大変ですよね
どうにか、雪の影響が
緩和されるシステムが
開発されることを祈るばかりですね
さて、本日は、
1月29日(木)~1日31日(土)に
東京都虎ノ門ヒルズで開催された
「TOKYOPROTOTYPE」の
開催レポートをお届けします
虎ノ門ヒルズの情報発信拠点
「TOKYO NODE」にて開催された本イベントが、
惜しまれつつも3日間の開催を終えました。
最終日には、
予想を大幅に上回る来場者が詰めかけ、
急遽「入場規制」が実施されるという異例の事態に。
イベント最終日は、オープン直後から
初日などのSNS情報をみて駆け付けた
感度の高い層やファミリー層まで幅広いファンが来場。
午後には会場のキャパシティが限界に達し、
安全確保のため入場制限が行われました。
残念ながら入場が叶わなかった方々も
いらっしゃいました。
出展企業のなかには、Googleも参加しており、
Googlepixelのスマートフォンの
インスピレーションのイメージ展示が行われておりました。
淡い色合いで、とても会場映えしている作品でした
そして、会場のなかでも体験型のプロトタイプは特に人気でした
そのなかのひとつでもある、
ロボットのアームが動くプロトタイプは、
屋上に向かうエレベーターの前に
展示されているということもあり、
とても観客を集めていました。
音楽とともにタイミングよく
指をタップすることにより、
ロボットのアームが動くため、
リズムゲームのようなイメージでした。
今回はわずか3日間しか開催されませんでしたが、
入場無料と、虎ノ門ヒルズという立地の良さもあり、
3日間だけでも、
初日からたくさんの来場者がいらしており、
最終日には爆発的な来場者数で、
運営側も対応に追われている様子でした。
是非とも次回の開催も期待したいものですね!
本日もお読みいただきありがとうございました
また、次回もお楽しみに!!!
ぽん太


