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OL日記

映画、韓国、アニメ、ファッション、コスメ等、趣味雑多なOLです。

外出規制、自粛ムードを受けて、U-NEXTの無料体験やってるので、今ハマっている2pmのジュノが出てる『記憶』と、『メモリーズ〜追憶の剣〜』を観て、今日は『監視者たち』観ましたラブラブ



カッコいいけど、あんまり出番ないしょぼん
でも内容はすごい面白かった!



こっからちょっとネタバレ↓


ここ個本当に切ないしょぼん
すっごいショックだった…
とても悲しい気持ちになった☹️

明日は何みようかな(*・ε・*)


あけましておめでとうございます。

去年は社会人1年目、今年からは社会人2年目になる。
今年の目標は、丁寧に生きること。

去年は学生から社会人になり、人生の大きな節目だった。
学生の頃は部活をやっていて、練習に明け暮れていた日々。毎日目標を持って、1日1日小さな目標があって、それを達成するのに夢中で一年とかあっという間だった。

それに比べ、社会人になってからは、仕事にやりがいが感じられず、1日1分1秒が長く感じられる日々。時間がとても長く、早く過ぎてほしいと、とてもいい加減に時間を過ごしてしまった。今なら誰かに殺されても何の未練もないとさえ思った。誰からも必要とされず、自分がいなくなっても誰も困らないと、どんどん自分がひねくれていくのを身に染みて感じるのは、とても辛かった。嫌な気持ちをとうとう隠せなくなって来た自分が本当に嫌いだった。

先月から念願だった一人暮らしを始め、自炊も本格的に始めた。適当に作るのではなく、栄養とか健康のことを考えて自炊して、掃除もまめにして、丁寧に生きるのが目標。
資格を取ったり、小さな目標を積み立てていきたい。

しがらみにとらわれない、
失敗を恐れない、
強く生きる女性でありたい。
というのが、今年の抱負です。
今年もよろしくお願いします。

SHINeeキー、故ジョンヒョンさんへのメッセージ公開 - Ameba News [アメーバニュース]
https://news.ameba.jp/entry/20171221-681/




こちらのニュースについてです。思うところがあったので、整理する為にも書かせていただきます。不快な方はお戻りください。


12月18日(月)のよる20:00頃、お風呂でケータイを見ていたら、ラインのニュースで、「ジョンヒョン遺体で発見」とだけ書かれていました。

あまりの情報の少なさに、よくあるデマのニュース(虚構新聞みたいな)だと思っていました。しかし、時間が経つにつれてどんどん情報が出だし、現実味が帯びてきました。
7年前から3年間くらい、SHINeeのファンで、コンサートとか、リリースイベントとかに行ってました。日本デビューしてからは正直冷めてしまっていたので、全然最近は追ってませんでしたが、、、歌が上手くてかっこいいジョンヒョンが大好きでした。

韓国って自殺の多い国で、その中でも韓国のアイドルは特にストレスも多くて、待遇がブラックで有名で、気も病んじゃう人が多くて、自殺しちゃった芸能人も少なくないですよね。少なすぎる給与、きつすぎるスケジュール、ネットでの過剰なバッシング、騒ぎ立てるメディア、メンツ第一の文化、、、、ストレスの要因はたくさんあると思います。

だから、最初に思ったことは、「ああ、遂にジョンヒョンがこの圧力に負けてしまったのか、、、」ってことで、衝撃を受けた反面、納得できる部分もありました。

ただ、多くの人が言ってるように「安らかに眠ってください」とか「ご苦労様」とか思えないんです。死なないで欲しかった。生きてて欲しかった。逃げ道を作ってあげて欲しかった。

あなたのことを愛してる人はこんなにもたくさんいるのに、もう二度と会えなくなるとこんなにも悲しむ人がたくさんいるのに、、、

それなのに死を選ぶってことは、周りの人が思っている自分と、自分が思う自分の、理想と現実のギャップみたいなものに、相当悩んだんでしょうね。一人で考え込まないで欲しかった。担当医の人も、もっと別の言葉をかけてあげて欲しかった。責めないであげて欲しかった。

音楽人生全て捨ててでも生きてて欲しかった。ただただそれだけ。死んじゃうなんて、、、悲しすぎます。

SMエンタをはじめとする韓国の芸能事務所も、人なんだから使い捨てるんじゃなくて、この件を美徳にするんじゃなくて、そろそろ改善するべきなんじゃないかな、、、


ずっとそばにいたメンバーのことを考えると心が痛いです。相当ショックを受けているでしょうし、一生残るでしょう、、
どうか、ジョンヒョンの死を悲しむ全ての人と、天国のジョンヒョンの心の傷が、早く癒えますように。
留学と旅行のために、お金を貯めています。


カフェとかコンビニでお金を使うことが大好きだった私。留学と旅行を決めてから変わりました。
節約するようになったし、「本当に必要なのかな?」ってよく考えるようになりました。そして、無駄遣い技悔しいと感じるようになりました。


今日、『東京カレンダー』と言う雑誌の表紙が大好きな川口春奈ちゃんで、内容も「丸の内の真実」「丸の内OL」とかだったので、すっごく気になり欲しくなり、買いたくなりましたが、一旦冷静になって、図書館で借りられないか調べました。するとなんと、二件予約が入っていたものの、取り扱いがあることを知りました。


衝動買いを抑えることでこんなにも節約できるのかとびっくりしています。そしてその時の嬉しさと言ったら😭


もし気に入ったらコピーして保存版にしようと思います😊

内容が丸の内OLの雑誌って珍しくてすごく欲しくなる😆
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こんな可愛い丸の内OLになりたい😍

わたしは来年の春から、社会人になります。

念願の丸の内OL。期待されるように頑張ろう。

わたしの入社する会社の社員の方々が口を揃えて言っていることがあります。それは、「卒業までにやるべきこと」として、勉強とか資格とかをとることではなく、「学生のうちにしかできないことをやってください」と言うのです。社会人になったら、あまり長い休みは取れないのだから、お金や時間を気にせず、旅行に行ったり、好きなことを勉強したりして見てくださいと。

そんな社員の方々の中でも、卒業までに5カ国に旅行、短期留学に行った方の話が印象に残りました。留学中、言葉が通じない国で「今どうするべきか」を考えた経験が仕事に活きてきているとおしゃっていたのです。


中高女子校、大学もほぼ女子の学部で、ずっと体育会の部活に入ってきた私。言ってみれば、変わりばえのない、同じような日々を繰り返してきたようなものです。

でも、部活で培われたチームワークは、机上の勉強では得られないものなので、それに没頭してきたことは決して後悔はしていません。むしろ、やり遂げて本当に良かったと思っています。それこそ、学生のうちにしかできないことだから。


来年の3月、マルタに留学予定です。1週間だけの短期留学だけれど。たった1週間の短期留学を行くためのお金を稼ぐことが、どれほど大変なのか分かっているからこそ、実りの多い留学にできる自信があります。きっと、今まで見たこともなかったような世界に、人に、景色に触れられるんだろうなと思います。今まで悩んだり、受け入れられなかったことも多かったけど、そんなの、この世界の中では本当にちっぽけな悩みなんだろうな。自分の生きてきた女社会が、どれほど狭い世界なのか、痛感できるのが楽しみです。

見たことのない世界に触れるのが待ちきれない思いだったので記事を書きました。