私の友人
私の友人はある大手会社○Rに勤めています。その会社でおきたおもしろい話を今日はみなさんにお伝えします。
先日彼は大阪へ仕事で出張にいきました。
お客様を無事におくり、宴会でもりあげる仕事だったのですが、精魂つきはてヘトヘトでその日の仕事をおえたらしのです。
が、男が主張で他県へ行くと夜はやることはただ一つだけらしのです。
ヘトヘトの体にムチをうち夜の街へ出かけようとしたとき、「ちょっと!○田」 と上司からお声がかかったのです。
すると、今から飲みに行くからおまえも来いとのことでした。
「がーーーん」・・・
今からエロいとこ行こうとしとったのにそりゃねーよと言わんばかりに
「はい!はーい!よろこんでー」
と行きたくもない上司との飲み会に付き合わされたらしいです!
そして、彼は愛想笑いをしながら内心、(はよおわれや)と思いよったらしいのですが、1時間たっても2時間たってもおひらきな雰囲気はないのです。
すると、○田は、いきなし気分が悪いふりをしてはよ帰りたいアピールをしていたらしいです。
そのアピールはなんとか認められうまく店からでたんですって。そしていちもくさんに夜の街へ消えたらしいです。
ここから先は18禁です。
あらかじめ出張の前から下調べをして安い○ルスを探していたらしく道に迷うことなく快楽密集地帯へたどりついたらしです。
ですが、彼はとてもビビリでいざ店を目の前にしてもなかなか一人では入れない、殴られたらどうしよう、からまれたらどうしようと、大の大人が考えはじめ身震いしていたらしいです。
でも彼はもちまえの明るさと口のうまさで
「そうだ○ルス仲間をつくってみんなで入ろう」
と考えたらしのです。
するとビビリ集団があれよあれよとゆうまに7,8人にまで膨れ上がりそして談話の末一つ店が決まってそこへ入ろうとしたのですが、人数増えすぎて女の子がたりんとボーイがいいだしたんですって。
すると○田は
「じゃあ次探すわ」
と次の店探しをするんかとおもいきやこのくさり人間はそのビビリ集団をなんとまいたんです。
そしてボーイとも仲良くなったことだし一人だし前の店に戻ったらしい。
そしてひとりヌクヌクと店に入って女の子を待っていたら、関西弁の女性の会話がちらほら聞こえ(関西弁てええなー)
とニヤニヤしていたら一人女の子が彼の所にきました。
が
チョーーブス!!
2,3分の会話ののち
「広島からきたんやろー!うち、むーちゃ(広島弁ではむっちゃ、もしくはメッチャ)、がんばるでー」
と関西弁で言うけど、くっそブス、そしてそいつあげくのはてにはア○ルの上にもう一個ア○ルがある新種の人間だったらしい。そんなんまじありえんしまじドン引きでそのままやる気なーなって会社の用意したホテルにションボリ帰ったんだとさ。

たべてみて

