女心をくすぐるどんへちゃんでこんにちは。
(後ろのあほ兄弟はスルー方向で)
今日は世の中でいうエイプリルフールでございます。
そんな私は一日家でゴシガル見てました。
いくさんも小さいころはよく(てかつい前まで)メールでも電話でもとりあえずいろんな友達にいろんなことを吹き込んでました。
私のつく嘘はいつもリアルすぎて怖いって言われるぐらいガチなんですが、エイプリルフールだと誰一人信じてくれません。
嘘つきっ子の私にとっては屈辱でしかたない日、エイプリルフールです。
まさにこれです。
悔しくて悔しくて震え、、、、、rすらしません。
(西野カナだと匂わせての、焦らしプレイ)
だから必死な私は、毎年エイプリルフールが終わってからの一年間、必死に次な年に付く嘘を考え始めます。
(それが嘘だろ)
だがしかし私のまわりの友達はみんな、ウソップの話をなんの疑いもなく信じるチョッパーのような人はいません。
最近になって本当の話をしても「ふっ、うそだろ」と鼻で笑われます。
つらいパターンです。まさにオオカミ少年です。いわゆる自業自得です。
嘘といえば、いろんなパターンがありますよね。
単純に話を盛りに盛って仕上げるパターン。
これは嘘付きの演技力が問われますよね。
話を聞いた人は、こんな顔になってしまいます(ならねえよ)
あと、話をサラッと言ってからの、うそだろ、いやうそじゃねえよ、いやいやうそだろ違えよ嘘じゃねえよえまじかよ、という話術が高い人向けなパターン。
そのさりげなさが決め手ですね。
最後の仕上げは、信じ切った人にさらっとこれをやってみるのがポイントです。
(間違いなく一発食らうよ)
それと、
自信満々に相手に嘘の話を持ち掛けると、さらにどすごい話に乗せられなんの疑いもなく結構信じ込んで「う、うそだろ(汗)」「うん嘘だよ^^」
人間不信になります。
あるあるじゃないですか。
人間ってなんなんですかね。
自分は嘘をついてもいいのに人の嘘を許せない人がほとんどじゃないですかね。
私まさにその代表なんで人のこと言えませんが。
大人に小さいときから「嘘は良くない」と教え込まれてきたのだけれど、成長していくうちにいろんな出来事にあって、その状況によって嘘をつかないといけない状況もたくさんあります。
自分の立場をよくするために、自分を良い方にたてるために、他人に良い自分を見せたくて数えきれない嘘をついてきました。
いいかげん嘘つくのも疲れて他人にいい顔ばっかするのに疲れて、思ってることを正直に言ってみたり、嫌だと思ったことを素直に嫌だと言って素の自分になったところで周りの人たちを傷つけたり、友達をたくさん喧嘩したり。
みんなは嘘つかないで、って嫌がるけど、素直に言っても結局みんなは心のどこかでもう答えがあってそれを言われるのを待ってるんだから、傷ついたり、怒ったりするんじゃないかと思う。
私自身人生経験も全然ないし、いまいちうまく表現できませんが。
(エイプリルフールのふざけた話からここまで話が飛ぶなんてさすがわたし(笑)
今日の夜は、親友はげちゃんと夜行バスで東京に行ってきます。
これは本当ですよ、(笑)
なんか今年は嘘つく気になりませんw
16歳にしてもう歳ですかね笑笑
こんばんは。
(書いては間違えて消し書いては間違えて消しを繰り返すこと四回目、泣きたい死にたいを通り越して私は元気。)
バイト中店長が「おもちゅ帰りでおまちゅのお客しゃま」という何とも言えない噛み方を果たしたので思わず隣で吹いてしまったいくさんです。
(ほとんど言えてないじゃないかよ)
昨日、久々彼に会いたくて会いたくて震えてきたので、会ってきました。
意外にも会いたくて会えない、シャイな彼。
そして貢ぐ女いくさんです。
誰得だよ。
そうです。
皮膚がアバターで顔面がゆるきゃらな彼。
顔面がゆるきゃらのくせに18禁な彼。
深夜までいつも光り続けている彼。
じゃじゃーん。(近所に住んでいるツタヤくんです)
見覚えのあるキャスト陣ではないのでしょうか。
ニューヨークを舞台とし、名門私立学校に通う高校生を中心に描いた人気ドラマ。原作本はシリーズ通算で400万部のベストセラーとなったそうです。
いくさんはドラマでの主人公たちのファッションがとても好きで、いつも雑誌で見てました。
とてもいくさんツボのファッションです。
スタイリストさんに会って土下座して深いキス&ハグを送りたいぐらいです。(さりげなくxoxo入れるなよ)
↑このネタはドラマを見てる方にしかわかりませんね。
中学時代に親友のEちゃんがgossip girl中毒でした(略してゴシ中)ので、特に主人公であるブレイク・ライブリーが大好きでいつも話を聞いていたのですが、お前が牛丼ならこっちはかつ丼だよ、的な変な意地を張って興味もなにもないふりをしていました。(素直になれよ)
高校で同じダンス部所属で9年間アメリカ住まいだった帰国子女uncoちゃんと洋画隊を組んでいて、
つい先日、zac efron主演の「17again」という映画のDVDの中にgossip girlの第一話が入っていたので、観ました。
観てみたら、こりゃあ大変です。
生姜なく観たはずが・・
(これをやりたかった)
いくさんはこういうドロドロした人間関係のストーリー(ストーリーを何回もスローリーと打ってしまうためもうそのままにしようか真剣に迷っただなんて誰にも言えない)は苦手分野なのですが、多分恋愛経験が全然ないからでしょうね。恋愛よりも友情のほうに目がいってしまいます。「あ、わかるわかる!」みたいに。
SとBのこれからが楽しみで生姜ないです。
(これでお前は満足か)
まだ第二話までしか観ていないので全然熱く語られる立場じゃございまぜんが。てへぺろ
実はここから本題に入りまして。
(今までのがなんだったんだよ。)
映画のポスターなどでこの彼女を見覚えありませんか?
(「ねえその彼女~」みたいな言い方はやめろ)
最近公開した映画「TIME」でも主演を務める、今大注目のドイツ系アメリカ人女優、「アマンダ・サイフリッド」。
いつも長いブロンドヘアがトレンドマークの彼女ですが、この映画では赤毛ボブでイメチェンです!
澄んだグリーンの瞳が本当に美しいです。
yahoo!で見つけたのですが、なんか笑ってしまいました。
2008年のアマンダのブレイク作でもある主演映画「マンマ・ミーア!」を観て、なんだこのかわいこちゃんは、と、とてもじらされて気になりました。
映画の中ではABBAの歌をカバーし、とてもかわいい歌声とダンスを披露しました。
演技もうまいし、まさに実力派女優でございます。
(白身魚のソテーでございます、みたいな言い方やめろ←わかりにくいツッコミはやめろ)
そしていくさんはリンジー・ローハン主演の「ミーン・ガールズ」でのカレンを演じるアマンダの虜になりました。
アマンダ肌が白く本当によく赤が似合っていてまさにおとぎ話から出てきた赤ずきんのようでした。
今回の主演映画「TIME」も公開当初からuncoちゃんと観に行く予定を三回ほどたてましたが(たてすぎ)、行く直前にしてけんかしたり、都合が合わなかったり、映画の時間が深夜だったりで見に行けませんでした(乙)。
だから、また、愛おしい彼に頼んでみたいと思ってます。
ツタヤ君!!!!!!
では。
(書き直すこと四回目にしてやっと終わった涙目なう)























