セラミド化粧水って最近良く聞くけどどうなん?

セラミド化粧水って最近良く聞くけどどうなん?

セラミド化粧水って最近良く聞くけどどうなんですかね

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お盆休み


会社がお盆休みに入りましたが、特に帰省する予定もなく出かける予定も立てていなかったので、家でゆっくりして終わりかなと思っていました。

しかし友人がディズニーリゾートの入園チケットをゆずってくれたので、遊びに行ってくることにしました。

ディズニーランド


今年はディズニーリゾートに遊びに行く機会に恵まれていてすでに3回ほど遊びに行っていますが、今回は新しいアトラクションができたディズニーランドの方に行くことにしました。

せっかくなので8時開園の1時間前から並び朝から遊ぶことにしました。

朝からだったので、ファストパスもいろいろと取ることができて満喫できたなと思います。

新しいアトラクションの「スティッチエンカウンター」のファストパスも取ることができたので、行ってきました。

座って見るタイプのアトラクションだったので、ゆっくり楽しめました。

そのほかはスプラッシュマウンテンに乗ったり、ホーンテッドマンションに乗ったりして定番のアトラクションを制覇した感じです。

御飯はワゴンタイプのところでいくつか買って食べ歩きをしたりしていました。

今限定で売られているトルティーヤなども食べることができました。

ワンズアポンアタイムとエレクトリカルパレード


今までワンスアポンアタイムは何回か見たことがありましたが、いつも観覧席の抽選は外れてしまっていて、前の方で見たことがありませんでした。

しかし今回は幸運にも抽選に当選したので、始めて全体を見ることができました。

今までどうしても植栽などが邪魔して下の方の映像が見えなかったのですが、観覧席ではばっちり見ることができました。

前に見たのは「アナと雪の女王」バージョンだったのですが、今回は通常バージョンだったので、新鮮な気持ちで見られました。

またエレクトリカルパレードも場所取りをして座ってみていましたが、ものが新しくなってすごく綺麗で見ごたえがありました。

何度か見たことがありますが何度みてもやっぱりよかったです。

朝から12時間以上歩き回っていたのでかなり疲れましたが、ディズニーランドを満喫していい思い出になったと思います。

咲ちゃんのテーマカラー


我が家にはカニーヘンダックスというミニチュアダックスのもう一回り小さい犬が居ます。

名前は咲(サク)ちゃんといいます。

今回はそんな咲ちゃんへの家族からの迷惑すぎる愛について語りたいと思います。

我が家の咲ちゃんは雄です。

まごうことなき男の子です。

しかし、そんな咲ちゃんの毛の色はレッド(見た目は明るめのこげ茶色)と呼ばれる色です。それを知った家族から咲ちゃんのテーマカラーは赤で決まりだと話していました。

それを聞いていた私はその発言を軽く流していたのですが、それが咲ちゃんの男としての不幸の始まりになるとはこの時は思ってもいませんでした。

赤というテーマ色が決まった咲ちゃんはそれから首輪など装飾品が全て赤で統一されていきました。

そんな咲ちゃんもとても可愛いと私は親バカ同然の思いで見ていましたが、同時に男の子なのに赤なのは少し可哀相かなと思っていました。

しかしそれはまだまだ序の口でした。

咲ちゃんファッションショー


咲ちゃんは小型犬のせいか冬など寒い日は、とにかく全身を震わせる犬でした。

部屋に暖房がつけていないとすぐに震えてしまっていたのでそれを哀れに思った家族が犬用の服を購入することにしました。

それが咲ちゃんの不幸の始まりになろうかとは当時の私は思ってもいませんでした。

家族が購入した服は明らかに女の子が着る服でした。

勿論色は赤でフードもあったせいか、服を着た咲ちゃんの見た目は赤頭巾ちゃんそのものでした。

それから購入される服は基本赤色で、全て女の子が着るような服ばかりがチョイスされていました。

咲ちゃんの性別を知らない友人に写真を見せると可愛いねと言われましたが、後に男の子だと伝えると大変驚かれたのは致し方ないことでした。

こうして、咲ちゃん着せ替えの日々が始まりを告げました。

咲ちゃん本人は服を着ることを大変嫌っていましたが、着せないと震えてしまう為抵抗する咲ちゃんに頑張って服を着せました。

室内犬なのに、庭に出ることが好きで出入りを頻繁にしていたので若干自業自得の部分もありましたが、夜にとうとう咲ちゃんファッションショーが始まると不憫でした。

始めは抵抗するのですが、徐々に色々諦める姿には哀愁が漂っていました。

今現在は、だいぶ落ち着いてきましたが家族からの咲ちゃんの迷惑すぎる愛は今現在もまだまだ続く模様です。

我が家で飼っているワンちゃんの受難の日々について書き記しています。

何気ない日常ですが、そこに家族の迷惑すぎる愛情が加わるとどうなるのかという内容でお送りしております。
乾燥肌は肌に存在するセラミドの不足が原因らしいと聞き、色々調べて対策をしています。

セラミド不足の原因は?


セラミドが肌から減少する要因は、2つ。

年を重ねる事による減少と、外部からの刺激によるもの。

年齢による減少は個人差もあるようで、それが同じ部屋にいても乾燥する人、しない人の違いなんだとか。

セラミドは湿度が0%の部屋でも乾燥しない成分なのだそう。

そんな乾燥に強い成分を外から補ってやるというのがセラミド配合の化粧水らしいので、コツコツ肌に補給して、乾燥肌対策をしています。

洗顔を優しく


セラミド不足の原因の1つに、外部からの刺激と摩擦があります。

洗顔をする時は、モコモコの泡で摩擦を減らし、クレンジング剤は界面活性剤があまり使用されていないものを選ぶのがいいようです。

私は夜はしっかりメイクや汚れを落としたいので、クレンジングと洗顔のW洗顔をしています。
メイク落としはクリームクレンジング。

保湿しながらメイクを落としてくれているようで、これを使い始めてから、洗い上がりの肌が柔らかくなりました。

洗顔は泡をよく泡立ててから洗っています。

朝は、界面活性剤の入っていない泡立たない洗顔で寝ている間の皮脂を落とす程度にしています。

肌へのあたりもマイルドで確かに洗ってもさっぱりはするけれど、乾燥しません。

また忙しい朝にいちいち泡立てなくて済むのでとても楽チンです。

セラミド配合の化粧水でスキンケア


セラミド配合の化粧水でスキンケアをしています。

今まで、自分が乾燥しているとは思っていませんでしたが、セラミドをしっかりケアしてやるようになってから、肌の潤いを感じるようになりました。

実は私の肌乾燥していたようです。

化粧崩れが全くなくなり、テカることもほとんどありません。

また、諦めていた頬の毛穴が小さくなったような気さえします。

しっかりと肌が潤っているので肌の色もトーンアップしたような気がします。

また、定期的に発生していた吹き出物ができにくくなり、毎日気分よく過ごせています。

乾燥肌の原因の1つであるセラミド不足に注目し、対策し、その結果について書いています。

特にメイク落としと洗顔での乾燥肌対策をまとめています。

お気に入りのかき氷のお店「雪ノ下」との出会い


最初に「雪の下」のかき氷を食べたのは、もう数年も前のことです。あの時の衝撃は今でも覚えています。

お店に行ったのは、グルメな友達に「おいしいパンケーキとかき氷のお店があるから、食べに行こう」と誘われてたのがきっかけです。

梅田のはずれにあるせまい路地裏の中に、あった小さすぎるお店、それが「雪の下」でした。

こんなところにお店があるのかと訝しがりながら、進んでいったのですが、たどり着いたお店はあまりにも小さく、設備も整っていなさそうな古い感じのビルで、こんなところで、美味しいものが食べられるのかと衝撃を受けたのを覚えています。あとで、調べてみたところ、1フロア4.5畳だったようで、狭く感じたのも納得です。

パンケーキもかき氷も有名だということでしたが、暑い時期だったので、かき氷を頼みました。
かき氷はいろいろな種類があり、すごく悩みましたが、さっぱりとしたメロンのかき氷を頼みました。

かき氷のお味はというと、今まで食べたメロン味のかき氷の概念をくつがえすような美味しさでした。

原材料に相当こだわっているようで、本当にメロンを食べているかのような、素材そのものの味がはっきりとする味でした。

それからというもの、私の中で、かき氷といえば「雪の下」になってしまいました。

町田に「雪ノ下」ができていた


その後、雪ノ下は京都にもでき、たまに行っていたのですが、私が関西を離れてしまったので行くことができませんでした。

ある暑い夏の日、町田を歩いていると、「雪ノ下」のお店が!目を疑いましたが、あの「雪ノ下」です。

関西のお店だと思っていたのに、いつのまにか店舗が増えていたようで、ついに町田にも上陸したようです。

ほんとうに、ようこそおいでくださいましたといった感じです。しかも、町田のお店は梅田のお店とは全然違いこぎれいなお店でした。

少し並んだあと、かき氷を注文したのですが、変わらない味に懐かしさもあり、感激しまくりでした。

帰ってから、店舗を調べてみたら、次から次へと各地にお店ができていたようで、東京のみならず、四国や九州にもお店ができていたようです。

なんともすごいことです。大好きなお店が、町田にできていたので、とっても嬉しいです。また、行きたいと思います。

懐かしのお店、梅田発祥のお店「雪ノ下」での思い出と、町田で偶然、支店を見つけ、感激した話です。

町田で食べた味も変わらない美味しさでした。

浜松市って遊ぶところがいっぱい!


以前、仕事の都合で静岡県浜松市に2年間ほど住んだ事あって

今は違う地域に住んでいるんだけど・・・どうしても浜松って好き。

うなぎが美味すぎる


白焼きといってタレを付けて焼いたり蒸したりしていない、お酒をかけて焼いただけのウナギ
しかも浜名湖産天然は「はもの湯引き」を越えてる美味しさだと思う。

わさびをチョット付けて頂くんだけど、美味しいんだな(ちなみに昨日食べた!)

車で高速道路でばばっと走れば買いには行ける所に住んでるわけで。

もうどうせなら浜松に住みたーい!ちなみに浜松市のうなぎやさんには「うなぎの刺身」もあるのだ。

いつも凧揚げしてる


浜松の郷土芸能?凧揚げ。休日は中田島砂丘のとなりの公園(通称タコ場)でみんなが凧揚げしてます。

それを見てるのが凄く好きなんだけど、このタコ場は真夏でも涼しい。

堤防を越えたら直ぐ海なので強い風が吹いている、だから凧も揚げられる。

横断歩道に徳川家康】
「気をつけて渡るのじゃ!」の家康くんの看板あり。誰も口ごたえできません。

遊ぶところいっぱい


休日にリサイクルショップめぐりをするのが趣味といえば趣味なんですけど、リサイクルショップって面白いもの売ってる事あるし、浜松市はリサイクルショップが多い、しかも大型店。

サッカーやヤマハなどの地元産業のおかげでスポーツ用品と楽器がとにかく充実してます。

遠州灘と湖と山と天竜川、高いところへ登れば富士山だって見える。

温泉だってあるでしょー、ないものを探す方がムズカシイ!

浜松市って温泉がたくさんあるんですよね、意外と。

公園もなかなか整備されててきれいだし。

長所があれば短所もあるはず】


長所はたくさんあると思う、短所?欠点だよね?

風が強いくらいかな?台風で公園の木がバッタバッタ折れるとか。

早朝からやけにうるさいなって思ったら「野生のりす」

リスの鳴き声がちとうるさい、くらいかな~。

とにかく浜松市、大好きです!

日本各地を廻ったわけではありませんが、自分が行った事がある場所、都道府県の中では「浜松市」が良いんですよ。

そんなに好きなら引越せばいいじゃないの?と言われてしまいそうですが、そんなわけにもいきませんね。

食べ物で暑さ対策


毎日猛暑が続いていますが、峠は越えたような気がしています。

確かに昼間は暑いのですが、夜は寒いくらいに感じることがあります。

数日熱帯夜が続いた時はさすがに今年も夏バテか、と思ったのですが、滋養強壮のある食べ物を食べることによって、栄養ドリンクに頼らなくても済みました。

長芋を食べるとすぐに効果があらわれて元気が戻ってきます。

今まではそれほど食べる機会もなく、あまり意識して食べたことがありませんでした。

しかし、これからは夏バテ解消メニューとして取り入れたいと思っています。

アスリート食を参考にする


暑い夏でも持続できる体力を保ち続けたいと思い、アスリート食を参考にしようと思っています。

なるべく効果的に栄養を摂取して、健康的で体力を保持できる身体を作っていきたいと思っています。

そのためにもさまざまなアスリート食の本を参考にして、食事を作っていこうと思っています。
去年と比べただけでもかなり食事を改善してきたように思います。

その分、かなり動いているかもしれません。

夏の暑さでどうしても夜は疲れがたまってしまい、すぐに眠くなってしまいます。

とても夜更かしはできる状態ではありません。

特に涼しくなってくるとすぐに寝てしまいます。

寝つきが良くなったのは運動と食事が原因かもしれません。

良い睡眠を摂るための工夫


睡眠は全く体力を使わないような気がしますが、ある程度の筋肉が無いと、睡眠のための身体を支えることができないような気がします。

アスリート食に習って、高タンパクで低カロリーのたんぱく質を摂取するようにしています。

また夕食は胃の負担が少ないメニューにしようと思っています。

私が今考えているのは、朝は大豆を中心としたたんぱく質を摂り、昼は肉、夜は魚や魚介類にしようと思っています。

卵は料理の組み合わせで使うことが多いので、いつでも使えるようにしておこうと思っています。

疲れを翌日に残さないような食事や生活習慣を身につけていきたいと思っています。

食事で身体の改善を行っていくうちに、アスリート食にたどり着きました。

持久力のある体力をつけられるような食事と睡眠、運動を行っていきたいと思っています。

熱戦が続いている高校野球


連日高校野球を聞いています。

接戦が多く、常連の強豪校を初出場の高校が破るなど、1回戦から試合の流れが読めないゲームが多いようです。

今年はまた新しいヒーローが生まれるのかもしれません。

特に地域差は無くなってきていて、どこの代表が勝ち進んでもおかしくない状態です。

それでも地元代表校や、応援している高校には勝ち進んでほしいものです。

暑い日が続きますが、高校野球をラジオで観戦しながら、なんとか暑い日々を乗り越えられている状態です。

これからお盆になりますが、高校野球にはまっていると、お盆もあっという間に過ぎてしまいます。

どこの高校も地元の期待を背負って甲子園にやってきています。

私も子供の頃から高校野球ファンなので、すでにウン十年もファン歴が続いています。

きっとこれからも高校野球ファン歴は続いていくのでしょう。

暑い中試合をするには、相当の体力が必要です。

その体力を支えているのは食事かもしれません。

食事を変えて身体を変える


食事を変えると身体も変わります。

さまざまな環境に耐えうる身体を作っていくためには、やはり食事の改善が必要だと思います。

食事を改善すれば、睡眠の質も上がります。

睡眠の質が上がれば、疲労回復が早くなります。

そう考えると、やはり身体に効果的な食事を摂っていくことが大事だと思います。

身体のためでもやはり美味しい食事が必要です。

また、同じものばかりを食べて飽きてくるのも良くありません。

飽きるということは、その食べ物の栄養が十分に満たされているということなのかもしれません。

食事のメニューはネットのサイトなどを参考に作っています。

できるだけ今ある食材を生かし、バラエティーに富んだメニューを作ることを心がけています。

いくら美味しいものでも、そればかりが続いてしまうと美味しさが半減してしまいます。

残ったおかずは冷凍にしておき、それがたまってきたら、いろいろなおかずの残りをカレーの具にしています。

高校球児のように暑さに負けずに、夏を乗り切る身体を作りたいものです。

そのためには、動ける身体を作る食事が大切だと思います。

ワンパターンにならないように、食事作りを行っていきたいです。
最近、なにかとストレスがたまるので気軽にリフレッシュできないかと思い、アロマオイルを試しています。

始めはキャンドルを使っていたんですけど、私にはちょっと臭いがキツすぎました。。。

そこでオイルを買って焚くことにしたんですけど、アロマっていろいろな種類があるみたいだけど、リラックス効果があるのはジャスミンやベルモットと聞いたので、ネットで探しまくりまくり、お手頃な値段なエッセンシャルオイルを発見したのでさっそく購入しました。

夜お風呂上がりに焚いてみたら、とってもいい香り(^-^)なんか落ち着く~。

デュフェンサーは友達に頂いた物なんだけど、オシャレで火をつけると模様が照らされて暗い所で焚くときれいでそれだけでも幻想的でリラックスできる♪

香りにはいろいろな効果があるらしくて、種類によってはうつ病の治療にもなるとか。アロマってすごいんですね。オイルはいいものだと値段が高いんですが、しばらくは続けてみたいです。

虫よけ効果も


うちにはペットがいるので夏場は、蚊とかに悩まされていたんですが、スプレーはペットの体にはよくないので使えず蚊取り線香は効かなくて困っていたんですが、アロマの中には虫が嫌いな臭いがあるので、今では虫除けにアロマを焚いてます。

ユーカリとレモングラスが効くらしいんですけど、両方ミックスして使ってみました。

ユーカリはスースーする感じでミントみたいな爽やかさでした。

レモングラスは本当にレモンの香り!!でもハーブなんですね。

香りがとても強いので少量で済みます。刺激が強いらしくて、肌には直接つけない方がいいみたいです。

あまり入れ過ぎてもよくないと聞いたので、ほんの2~3敵だけ垂らして使っています。

アロマオイルって虫よけ効果もあってリラックス効果もあって便利ですね。

他にも、ダイエットにも効果あるし、オイルをつけてマッサージもできるしで、いいことばっかり(^^)

植物の力ってすごいなって思いました。

最近ハマっているアロマオイルの効果について、どういう目的で使っているのかなど、種類によっての効果などを紹介させていただきました。
なぜ日本人は英語を話すことができないのでしょうか。

外国を旅行するたびに、どこの国の人も英語を割とスムーズに話している姿を見て疑問に思っていました。

もちろん、いろいろな理由があると思うのですが、東南アジアのある国を旅行した時に、わたしの中で疑問が解けました。

世界の共通語としての英語


店のお手伝いをしている小学生くらいの子がわたしに話しかけてきました。

その国の言葉が通じないとみると、英語で話しかけてきました。

わたしは英語が特に得意という方ではありませんが、ごくごく簡単な英語の会話くらいはできます。

その子とは、その後、英語を介してコミュニケーションを取ることができ、わたしは自分が欲しいものを購入することができました。

解けた疑問


日本人が英語を話すことができないのは、間違えたら恥ずかしいとか、英語教育の方法が間違っているとか、いろいろな説がありますが、わたしはこのときに確信しました。

日本人は英語を話せないのではなく、話す必要がないから、話せるようにならないのだと。

日本は周りを海に囲まれていて、隣国とは距離があります。

他国に植民地支配をされた経験はありません。

ですから、日本語をだけ話すことができれば、生活に困らなかったのです。

しかし、東南アジアの各国はどうでしょうか。母国語はそれぞれの国にしっかりとありますが、ときには英語を、ときにはその他の国の言葉を話すことを強要された時代があるのです。

現在の日本は2極化したという論調をよく耳にしますが、経緯発展の進んでいない国の人に比べると、生きるか死ぬかで本当に困っている人の数は圧倒的に少ないと思われます。

人は生きるか、死ぬかの瀬戸際ではとてつもない力を発揮します。

英語をある程度のレベルまで習得するのもできないことはないでしょう。

そうしてみると、日本人のほとんどが英語を話すことができないというのは、むしろ今まで、特に戦後、わたしたちの生活が恵まれたものであったのか証明するものではないでしょうか。

物事には表裏一体の関係かがあります。

英語が話すことができない日本というのは、いったいどういうことを意味しているのか考えてみました。

私の元彼


私の元彼は商社で働いていた。

特に彼の会社は忙しく、土日でも出勤しなければいけないことがざらにあった。

そのために、会えるのは2週間に一度程度。

私はもっと会う回数増やしたかったけれど、頑張っている彼を見ているとそんなお願いはなかなかできなかった。

たまに代休として、彼が平日にお休みをもらうこともあったが、私の仕事が休みではないので会うことはできなかった。

そんな不満を抱きながら、私は彼と付き合っていた。

デートの日


彼と付き合っていたある日、久しぶりに彼と会えるようになり、前の晩から遠足前の小学生のようにうきうきして眠れなかった。

朝もとても早起きしてしまい、もう眠れそうになかったので支度をはじめた。昨日の晩にお風呂を済ませてはいたが、大好きな彼と会うので朝にもシャワーを浴びた。

もちろん、ムダ毛の最終チェックも欠かせない。

髪を乾かし、服を着替え、メイクをしてからヘアセットにとりかかった。

その日の前の晩から、ネットでチェックしていた新しい髪型を試す。初めは手間取ったものの、何とか形になり「うん、いい感じ」とうきうきしながら心の中でつぶやいた。

そんなとき、お腹がグーと鳴った。

そういえば支度に夢中になってしまい、まだ朝ごはんを食べていないことに気がついた。

そこで私は遅めの朝食をとり、それでもまだ約束の時間までには少しあったので、スマホでお気に入りのゲームを始めた。

そんなとき、彼から連絡が入った。

内容は「ごめん、今日無理」。

・・・・・・・・え?

すかさず私は「なんで?」と返信。

すると彼からは「どうしても無理」と返信があった。

恋人とのデートをキャンセルするために、こんな言い訳があるだろうか。

私はどうして理由を教えてくれないのかと彼を問い詰めたが、その理由をどうしても私には教えたくないらしい。

頭にきてしまった私は今までの不満も相まって、ついに別れを切り出してしまった。

初め、彼は拒否したけれど、私が一歩も引かないのと、きっと毎日の仕事で彼も疲れていたのだろう、最後には了承し、私たちは別れることになった。

そのあと一度、話し合いのために会ったけれど私の意思が変わらないのを悟ると、彼は潔く身を引いてくれた。

今では週に2回会えて、デートのドタキャンも訳の分からない言い訳もしない彼と付き合っていて、幸せです。

恋人と会える回数はとっても重要!あまりにも会えなくて彼女をないがしろにしていると別れを切り出されちゃうかもしれませんよ。