“僕らのストーリー” 自由に描くなら、君は どんな風に描く?

「こんな感じはどお?」確かめ合う心の温もり

“夢いっぱい” そして無理のない生き方描 こう 「訊かせてくれないか。」 もっと君を知りたくなった

巡り巡る季節(トキ)の中で重なり合う二人の想い

それを“運命”と呼べたら “幸せ”と呼べたなら

いくつもの壁があったとしても一つひとつ変えていく夢のトビラ・・・ その鍵は君なんだと気づいたんだ

「自分に迷うこと」「気持ち伝えること」 恥ずかしいことじゃないんだ

不器用で、臆病で、未完成な二人だからこそ

“ありのままの自分”って一体どこにいるんだろう?

気を遣うでもなくてわがままでもなくて 「君と僕の真ん中。」

いつか君のその笑顔に “寂しさ”が見え隠れしたら

すぐに頬よせて抱きしめていつまでも傍にいるから

繋いだ手の中にあるこの愛を落とさないように握りつぶさないように守ってくと決めたんだ

愛してるよ・・・

自分がわからなくなって逃げ出したいそんな時は

好きという想いさえも消してしまいたいそんな時は

全ての想い委ねてよきっと僕が受け止めるよ

いくつもの壁があったとしても一つひとつ変えていく夢のトビラ・・・ その鍵は君なんだ

繋いだ手の中にあるこの愛は “僕らしく君らしい明日”へと



2人で歩く遊歩道眠れずにいた季節の数ほど、輝いて見える景色


不器用な僕だからこそ信じられない君以外の恋 “幸せはいつも一途”




素直になれない日もひどく落ち込んだ日も 変わらない笑顔 いつも君でいてくれて・・・ありがとう




想いよ届     け! 「君に逢いたくて。君に逢いたくて。」 恋風の強い日は ギュッと手を握りしめて


いつもそばにいる   よ十年 先も、二十年先も・・・ 良いとこ悪いとこ全部ひっくるめて好きだよ




子供みたいに泣いたり笑ったり そんな日々が幸せと気づいたよ ラララ唄おう


泣くことの方が多くてもいつかあなたに届ける優しさに変わればいいな・・・いいな




ケンカしたあの夜も仲直りした朝も あどけない瞳 いつも君でいてくれて・・・ありがとう




想いよ 届    け! 「君に逢いたくて。君に逢いたくて。」 恋風に吹かれて ちょっと胸が痛むけど・・・

だからそばにいる   よ三十年先も、四十年先も・・・ 良いとこ悪いとこ全部ひっくるめて好きだよ




今を受け入れること過去を受け入れること 未来を受け入れること


君を受け入れることが何よりの近道なんだ何よりの幸せだって思うから




想いよ 届    け! 「君に逢いたくて。君に逢いたくて。」 恋風よ 伝えて“僕の揺るぎない気持ち”

遠く離れてて    も「君といつまでも。君といつまでも。」 もうひとりじゃないよ 僕ら・・・

子供みたい   に泣いたり笑ったりし   てずっと歩いていこう・・・五十年先も、百年先も・・・

良いとこ悪いとこ全部ひっくるめて愛している よ!!










ありのままの自分って最近よく言うけど、


ありのままの自分ってどんな自分なんでしょう?


わがままとは違うし、その反対でももちろんなくて、その中間点でもないような


すごく難しい概念です。


歌詞でもよく目にします。


「ありのままの君でいて。」とか「ありのままの君が好き」とか


我慢をしすぎてる人にとっては、効果的な言葉かもしれないけど、


我慢の苦手な僕みたいな人にとっては、むしろ逆効果な気もします。


「めんどくさがり」や「すぐあきらめてしまう人」を増やしていくような感じがします。



今日はもう眠たいんで、この続きはまた考えることにしよう。