卒業は寂しいけど
— 佐々木 舞香 (@sasaki_maika) 2021年2月3日
いっぱいのん乃を応援していこうね
私たちみんなで=LOVEなのです
それは絶対、この先もずっとそう!
「みんなで=LOVE」
この言葉が一番沁みました。その先もずっとです。ファンが不安に思っていたことをこの一言で解決してしまいました。舞香はすごいとつくづく思います。
そして、本題のブログ。
このブログには賛否両論とまでは行きませんが、色んな意見があると思います。私はとても舞香の思いが率直に伝わっていいブログだと思いました。
"「12人じゃなきゃ!」って、とても強い魔法の言葉で、そして呪いの言葉だと思う。
私たちメンバーも、ファンのみんなも、ずっとそれにかかかってるんだなぁって。"
この言葉でなるほどと思いました。私たちはのん乃が卒業することに対して、12人じゃなくなるのはヤダと思い込んでいる。それがのん乃にとっては辛いことなんじゃないか。
のん乃は新しい夢を見つけて、それに向かって卒業という決断をした。それがすごくいいことであると私は思っていますが、でもイコラブから1人いなくなるという寂しさの方が大きかった。
これが舞香の言っている「呪いの言葉」なのでしょう。
これは悲しさを感じていてもそれを全員同じでは無い。のん乃が卒業して素直に応援してるファンの方もいれば、受け止めきれないとTwitterの更新をお休みするファンの方も拝見しました。
でも、それをみんなに押し付けていい訳では無い。
のん乃が笑って卒業できるように。
これからのん乃にしてあげられることをイコラブファンとして全うする。それだけかなと私は思いました。
舞香の言ってることと重複してしまうかもしれませんが、本当にのん乃が笑って卒業出来ればそれでいいのです。

