周りにヒッチハイクをするやつが多いので、自分も挑戦させていただいた。
ヒッチハイクした!
て友達なんかにゆうと、
そんなん乗せてくれるん?とか
どんな人が乗せてくれるん?とか
よく聞かれるから、
書いてみる。ヒッチハイク記録。
時系列と共に書きまふ!
友達1人と2月2日の夜に吹田で待ち合わせ。
《2016年 2/2 23:17 @吹田市JR岸辺駅》
さあ、吹田のSAまで歩こう!
とりあえずスタート地点へ!
夜間のトラックドライバーさんとか、乗せてくれるはず!
3日の朝8時くらいに着けたら最高!
よーし。
SAまでは歩いて行ける距離なのは耳に挟んでたけども、道順はさっぱり。
うん、道行く人に尋ねよう。
🤓すみません
🤖うぇい
🤓吹田サービスエリアまで歩いて行きたいんですけど、道教えていただけますか?
🤖遠いわい、3.40分かかるわい
🤓まじかよー
🤖りあるがち
🤓りあるがち
んんん。
🤓すみません
🤖遠いよん
🤓すみません
んんんんん。
もう駅からヒッチハイク始めよう。
幸先悪い。
すでに辛い。
メンタルが弱い。
やられる。
バッグに忍ばせたウイスキーを飲む。
うん、頑張れる。
この時点で24時。
2/3の0時。
幸先!!!!!!
とゆうことで、
吹田SAまで!のスケッチブックを掲げて、待つこと10分ほど、、
最初のドライバー様!
友達のぎんたま
乗せてくれた ひろぽん
助手席の まつぽん(多分まつぽん。ごめん。)
乗せてもらって、話してると色々びっくり
同い年の同志社大学生で、
ひろぽんは、ダンサー兼グラフィティーアーティスト兼ブランドオーナー。
熱い。
きたこれ。
幸先いい。
そんなひろぽんと3月6日に飲みに行って化学反応起こしてくる✌️
いい出会いっすわ!!!!
幸先がいい!!
ほんで、車おろしてもろて、
ついたところが、
吹田ジャンクション!吹田JCT!
ジャンクションってこうゆうとこ。
👮
「ジャンクション(junction)は、道路において、異なる方向に進もうとする複数の車両を中心とした交通を制御し、交通事故を最小限にするために設けられた施設である。」どうしようもない。
うん。
ここがサービスエリアやと思ってた。
うん。
知識の浅はかさにマザファカや。
その中でヒッチハイク再開🌸
料金所を入ったところのすぐで、スケッチブックを掲げて騒ぐ。
この時点で
《3/2 12:30 吹田市吹田JCT》
騒ぐこと数十分後、
料金所の方から、
警備員さん。
小走り。2人。
😷ちょっと、そこ危ないよお
🤓あーすみませーーん
(よし、逃げよう
😷ちょっと、来て~
🤓ん、あ、、はーーい
😷そこ踏まんといてね
こっちこっち、階段降りて
料金所の地下階段を降りて
事務所みたいなところへ連れて行かれる。
🤓地下で強制労働させられんちゃん?
🐌かもなあwww
数分後、料金所横の事務所。
あ、警察来た
👮おまえらやっていいこととやったあかんことわからんのかあ!!!
🤓
👮なにしてんねん!!
🤓ヒッチハイクです。
つづく

