久しぶりに書いたかと思ったらバレンタインデーかよ的な。
もらいましたよ。
(会社の女性事務員さん連合から)
あ、もちろんみんな同じもの。
あ、け、ました(かなり前に)おめでとうございます。
読む方などほぼいないだろうから好きに書きますが。
昨日今日は夜間の仕事でさっき帰宅。
とりあえず疲れた。
前回の記事でFBに移行したと書きましたが近すぎる人たちばかりで逆にかく内容選びます。
ただ、今日は帰宅しながら思いました。
「こんな夜中に(たまにだけど)帰宅しなくちゃいけなかったりするから、元嫁さんは出てって正解。」とかね。
(ネガティブver)
なんか、カッコつけたがるのよね。
会社でやなことあると、そのまま帰って何かしらで「もしかしたら八つ当たりするかもしれない」とか思うと帰れないとか、よくあったな~
あ、金麦1本で(正確には半分)で少し酔いぎみ。
基本的な自分の本性として、たぶん「嫌われたくない」が強い。
両手とちょっとほどの人数が多いか少ないかはわからないけど、そのくらいの方々とおつきあいして、ま、結果去られてますしおすし。
「おまえしかおらへんねん!」
みたいに追っかけることもしないし。
追っかけて欲しいかもしれないときもあったかもしれないけれど、「好きじゃないけど情でずるずると一緒にいます」的なのは、相手の人生を自分が浪費させてるみたいで逆にがまんできません。
こういう根底にあるものって
「自分が迷惑な存在になる」
ということを恐ろしく嫌ってるのね。
信頼はして、されたくて、でも足引っ張りにはなりたくない。
だから「さよなら」と言われれば僕は「あぁ、自分は「いらん子」やな。」と「やっぱりね。」的なところに落ち着くのね。
そういう思考って、だめよねw
いいの、今日は多少酔ってるし、まわりにそういうことを話すつもりは死ぬまでないから(笑)
目指せ孤独死!
うん、酔ってる。
前向きなことって書くの、ある意味楽なんです。
「こうありたい」を文章にすればいいから。
そして、読み手も「だよね。」と思ってくださる。
でもネガティブなことはぶっちゃけ読んで面白くないw
だけどさ、書きたいときもあるわけよ。
誰に読んでほしいわけでもなく、たぶん自分自身が吐き出したくて。
同調も同意も反意もいらなくて、ただ自分が整理したいだけかもしれないただのワガママなのかもしれないけど。
でも、誰かの悪口とかを言いたいわけじゃないの。
悪口嫌いだし、言うなら面と向かって言わなきゃただの陰口だから。
ただ、なんか……なんだろな……訳もわからずなんかボロボロと泣きたくなるときって、ない?
ある!
そう!疲れてるのです。
いろんなことに。
でも明日が来るし身近なのこでそういうの吐くとみんなが迷惑するじゃない?
(じゃ、ここならいいのか的なことはさておき)
でももし真面目に読んでる人がいたらごめんね。
めんどくせー奴だなと去ってよし!
ストレスがたまってくるとなにか「ぐわちゃ!」といろんなことを広げたくなるのよね。
んで、こーゆー時に思うのさ。
「元嫁さんは別れて正解」と。
あ、未練てきなことじゃなくて。
まず200%ありえないけどあちらが「やりなおしましょう」と言ってもNOですし。
これ以上、何かの負担になりたくないので。
生きるということは、結局罪を重ねていくこととある一面では同義だとおもうけど。
ほら、食べるじゃん?
でも食べるものは植物や動物の命なわけで。
でも、食わなきゃ死ぬわけで。
だから、「(命を)いただきます」なわけで。
自分という生のためにたくさん命が身体の中に入ってくるわけで。
そう考えると残すとかマジ失礼だからできん。
て、話ずれとる。
でも、「生きるのが迷惑なら死ねば?」となるけど、これまたなかなか死なん。
試したことがないとは言わんけど、たぶん自分が決めるのってだめね。
どっかの坊さんが言ってた。
「現世は修行だから苦しくてあたりまえ」と。
楽しようとする煩悩はみんなある。
それは水が高いところから低いところへ流れるくらいあたりまえのこと。
でも、流されればどこまでも流れるままで。
ならば生きている意思はどこにあるの?となる。
だかは思うのです。
自分が誰かの幸せの手助けになるようにひとつでも多く「そういう動きをしなくちゃ」と。
幸せになりたい、はもう、ない。
結婚も、もう、ない。
でも、誰かが明日また頑張ろうと思う何かを生み出す努力はつづけたい。
自分は笑顔じゃなくていい。
でも、誰かの笑顔の元はつくりたい。
そういう気持ちでいると確かに時々疲れる。
叫びたくなる。
自分は何者なんだ?と。
でも、そんなことはきっと明日になればまた「どうでもいい」ことで。
自分が何者なのかより何をすべきかが大事なわけで。
結局自分のことを考えようとするのは自分を「かわいがる」甘さなのかもねー
エゴだわ、やだやだ。
とかなんとか書きつつ、何の結論にも至ってないけど寝ます。
ありがとう。
忘れた頃にまたきます。