幸せを掴む方法
こんな事今まで
真剣に考えた事が
無かったのですが
私なりに考えました。
以下の文章は
オリジナルです。
偉そうに語れる
人間ではありません。
特別な知識もありません。
文章もまとまりがなく
矛盾だらけですが、
私なりの経験や知識で
書きました。
1フレーズでも
気に入って頂けるものを
見つけてもらえたら
嬉しいです。
「幸せを掴む方法」
笑顔でいること。
思いやりを持つこと。
現実から目を
反らさないこと。
道を外れないこと。
自分を心から愛すること。
周りにいてくれる者を
愛すること。
自分のことも
相手のことも
考えること。
諦めないこと。
相手を幸せにすること。
本当の正は自分が
1番よくわかっている。
しかし見ない振りを
してしまう。
そして人は溺れる。
やがて見えていたものを
見失いはまっていく。
それが人間。
人間というものは
美しいものだからこそ
汚れやすい。
この世で1番
弱いからこそ
汚れやすい。
そんな人間だからこそ
反対という言葉が
生まれた。
白と黒というような
真逆のものが生まれた。
人は生まれた時
全ての者が灰色の
人生を持っている。
そして関わる人間や
自分の行動で色は決まる。
一度黒になると
白にするのは難しい。
しかし白にする
気持ちと行動があれば
必ず白になる。
白は簡単に黒になれる。
しかし黒になれば
白だっただろうが関係ない。
元から黒だったのと同じ。
この世は今を生きる
世界だから。
人間には気持ち、思考力、
行動力、欲がある。
それらをプラスに
使いこなせる
人間である事は
幸せへと続く道を
見極められる。
幸せとは汗と涙の
結晶から生まれた
笑顔である。
幸せとは人から
生まれる結果である。
幸せとは
目に見えない。
幸せとは小さなもの。
幸せが側にあると
人はすぐ見失う。
幸せを当たり前に
思うと人は幸せを
すぐ手放してしまう。
どんな人にも
幸せはあるのに
見ようともせず
探そうともせず
無い
と嘆くばかりで
幸せがいつのまにか
悪者扱い。
あなたの幸せは
すぐ隣にある。
見失わないで。
幸せはあなたの手で
掴みとって。
幸せに溺れてはだめ。
偽物の幸せが
出回っているの。
見極められるのは
あなただけよ。
幸せは幸せを呼ぶの。
とっても小さな幸せも
あなたの感謝の気持ちと
愛する気持ちを
忘れたら幸せはすぐ
逃げてしまうわ。
その手でしっかり
掴みなさい。
幸せはいつも
あなたの側にある。
運命
ドラマ「アンティーク」
見てたら懐かしくて
色々な事思い出しました。
実は高2の3学期
ダイエットもやってた
せいか甘いものが大好きで
進路も考える時期で
それが調度重なって
パティシエになりたいと
思った時期でした。
調べてみると専門学校が
いくつもでてきて
有名な2校の学校
どちらかに行きたいと
思って詳しく調べると
一つの学校は大阪にあり
結局東京にある学校に
決めました。
その時大阪にある
という理由だけで諦めた
学校が「アンティーク」
でもでてくる
tsujicho
という学校でした。
あの時進路で悩んでいた事
製菓学校を目指したいと
思えた瞬間の期待
色々な事を思い出しました。
結局今は製菓学校には
通わず英語というものに
興味を持ち学ぶ為に
専門学校に通っているの
ですけどね。
でも一度興味を持ち
知った世界だったので
tsujicho
という言葉との出会いに
少し運命というものを
感じてしまいました。
長くなりますが
前にも運命的な出会いを
した事がありました。
私は幼稚園の時
一人の男の子が好きで
いつも一緒にいました。
しかし親の都合で
千葉県から愛知県へ
引越しする事になり
全く会えなくなりながらも
親が仲良しだった事もあり
千葉へ遊びに行く時は
バレンタインのチョコを
渡す事もありました。
しかしそういうものは
月日が過ぎると共に
薄れていき関わる事が
なくなりました。
そんな時また引越し
することになり千葉へ
帰ることになりました。
ある年のお正月
毎年通う神社へ初詣に
行った時のことでした。
見覚えのある顔だと
思ったら幼稚園の時
大好きだった男の子でした。
身長も伸び私の背を
余裕で越し、でも面影ある
顔を見て確信できました。
その時会っただけで
関わりは全くありませんが
あの日の事は今でも
はっきり思い出します。
これもまた運命だったと
思っているまおでした。
運命というものは
本当にあるのだと
最近実感します。
テレビでもそんな特集を
見ると感動します。
放送中の「赤い糸」も
携帯小説に興味のない
私でも食いついて見てます。
明日から映画も
公開ですしね。
大切な人と観に行けたら
いいなって思ってます。

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