愛は悲しみをこえて

2014年で映画のエンドロールは、終った。
その映画は、悲しみや、破壊や裏切り、闘争と執着、不安や恐怖の物語りだった。

ただひとつだけ、光り輝いていたのはいつだって、

「希望」だった。
どんな毎日だって、夜が来て月が昇り、朝が来て太陽が上った。
パンドラの箱に唯一残った、「希望」

映画を見終わった、我々、光の民はそれぞれの天命の本、何を思い何を行動し、表現するのか。
失われた20回路と、33の感覚を求めて、仲間をさがし、必ず黄金に光輝くあの世界へ