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メモ情報オンライン

 「メモアイテム」を中心に紹介しているブログです。
 皆様一人一人に合ったメモグッズ探しのお手伝いが出来るように、様々な商品をピックアップしますので、チェックして頂けたらうれしいです。
 また、メモグッズ以外に関しても記載しております。


ノートを使い終わって見返してみると、どのページも右側がスカスカだった・・・。
そんなあるあるをスッキリと解決してくれるのがプラス株式会社の販売する「カ.クリエ(Ca.Crea)」です。






片手で持てる「A6」「新書」サイズの手帳に高さを与えたような大きさのノートで、手に持ちやすく使いやすいだけでなく、本来あるべき右部分の空間を取り払っている事で、よく無駄にしてしまう「右空間スカスカ」の問題を解決しています。






実用的なサイズなのに、ポケットにサッっと入れておくことも可能。






近年の定番「糸かがり製本」で作られているから、開いたときに平らになってスッキリと書きやすいです。






紙にはついつい何か書きたくなってしまうほどの高品質でツルリとした質感の紙を採用して、書き味まで最高です。





ノートでも手帳でもない不思議な使い心地は、使えば使うほどにしっくり来るはずです。






(Blog Photo by:PLUS&PLUS Stationery&Amazon

プラス Ca.Crea 77-906 からし/プラス


 ICP02 グローリッジ ペン型ICレコーダー 「ペンボイスS」 シルバー IC-P02
「筆記」「録音」「データ保存」を1本にまとめたボールペンが、グリーリッジ「ペンボイスS」です。

一見高級ボールペンのようで、ビジネスシーンでも胸ポケットに似合う一本。実際にスラスラと筆記も出来ます。

気になるボイスレコーディング機能は、192kbpsの「高音質録音」&「4GBメモリ(48時間分)」&「録音約9時間」と充実。

頭部の部分が録音ボタンで、サッと録音を開始可能。
リモコンが付属
また、ペン型レコーダーには珍しい「リモコン付き」。録音内容、MP3ミュージック等の再生、停止、早送り等の操作が行えます。

違和感ない
人目を気にせず録音できる一本は、思い浮かんだアイデアを逃しません。



Blog photo by:Amazon&GLORIDGE&ToruToru.com&Yamada




グローリッジ「ペンボイスS」は下記にて販売しています。


「LAMY2000 ペンシル」はシャープペンシルの完成形のペンです。
日本ではLAMYと言えば「LAMY2000 4色ボールペン」が有名ですが、シャープペンシルも優秀です。

木のように見える本体部分には樹脂を採用し、ヘアラインを施しているために、他のペンでは味わうことが出来ない不思議な触感。
細身のボディとの兼ね合いで男女問わず、万人の手にスッっと馴染みます。
クリップはLAMYが特にこだわっている部分であり、美しいフォルム。
バネ機構を採用し厚い紙にも挟めるなど、実用性も十分です。

ドクターラミー(LAMYの社長)が40年ほど使用していると言う伝説的なシャープペン。当ブログ以外でも沢山レビューはされていますが、やはりこの良さは実際に手にとって見ないと分かりません。
ちなみに、この一生物のペンは1万円もしないほどの格安価格で手に入ります。シャープペン好きの方で高価格な製図ペンを購入されようと考えているのであれば、是非その前に「LAMY2000 ペンシル」を手にしてみませんか?

(Blog Photo by:LAMY&Amazon




LAMY 2000 ペンシル(0.5mm) L101 〔正規輸入品〕/LAMY
本来0.7mmで販売しているLAMY2000のペンシルサイズを日本用にわざわざ見直し、日本人にとって馴染みがある0.5mmにて販売されています。


【LAMY/ラミー】2000 シャープペン 0.7mm 日本未発売モデル/LAMY
日本では販売されていない0.7mmのLAMY2000のペンシルもネット通販で簡単に購入できるようです。速記に適しており、しっかり書きたい方にオススメです。


「トンボ OLNO SWIFT(オルノスイフト)」は見た人が冷や汗をかきそうな程驚きの構造のシャープペンです。
新感覚ボデイノック機構搭載
なんとペン中央部をポッキリと折るとノックが出来るようになっています。
このノック方法、実は通常ノックよりもスピーディかつ自然に行えると好評なのです。
何より押すたびに楽しくてついつい余計に押したくなってしまいます。
通常ノックも可能
もちろん普通にノックも可能です。
やわらかロンググリップ
グリップ部分は大変長く、これがボディノックを快適にしています。
高級感のある金属クリップ
固定式の4mm先端パイプ
先端から尾端までこだわった上質デザインで、ビジネスシーンにもぴったりです。


あのトンボが販売するモノワンに「モノワンエアタッチ」と「モノワンダストキャッチ」の2種が登場です。
MONO消しゴムの「エアタッチ」と「ダストキャッチ」×「モノワン」のコラボレーションを行った事で消しゴムの性能を選べるようになりました。


「AIR touch×MONO one」は、マイクロカプセルと特殊オイルによってサッっと消すことが出来る「速記」ならぬ「速消」用消しゴムと言えます。

「dust CATCH×MONO one」は、タックポリマー(粘着剤)を配合しているため消しカスもまとまって飛び散りません。

この機会にそろそろ紙のホルダーから卒業して、持っても使ってもスマートなモノワンに乗り換えてみるのも良いかも?

ちなみに、ネットで購入できるのは今のところ「楽天」のみの様です。

【ポイント10倍中!6月1日まで】MONO one トンボ モノワン 消しゴム【エアタッチ】&...

(Blog photo by:Tombow&楽天

gum
メタフィスの「GUM」は、ついつい口に入れてしまいそうな消しゴムです。



gum
gum
消しゴムの「広範囲を消す」と「細やかに消す」と言う用途を同時に満たす事が出来る形を突き詰めています。



gum
gum
gum
専用のメタルケースがついていて、リフィルを買えばずっと使えます。
ポケットからガムを一枚出すように、消しゴムを出すと言うスタイルで持ち運ぶと良さそうです。







ギミック好きにはたまらない。伸びる、飛び出すボールペンがLAMY(ラミー)の「pico(ピコ)」です。






どこからどう見てもペンには見えません。






でもノックするだけで、口金が飛び出てボールペンらしくなります。
加えて尻軸も伸びるから、長さも普通のボールペンサイズに早変わり。






ついつい人前で変身させたくなる様な独特の見た目と機構です。
「LAMY」のロゴ部分は張り出していて、クリップ部が無くとも転がり防止を実現しています。
基本カラーは7種類で上から「プラチナ」「マットクローム」「ホワイト」「ブラック」「レッド」「ブルー」「クローム」です。
新色の「インペリアルブルー」もあるようです。

普通のボールペンに飽きたのなら、持ち運びもコンパクトで使い勝手もよく、なおかつ意外性に富んだピコを使ってみても良いかも知れません。





(Blog photo by:LAMY HP&Amazon

アクアピット強力ペンタイプ


まるでボールペンの様な、手帳のペン刺しにも収まるペン型のりがトンボの「アクアピット ペンタイプ」です。





ボールペン型

ペンで文字を書くように手に持ってのりを塗っていきます。






細いペン先から繰り出される糊液は約1mmの太さの塗り幅で、ラインストーン等の予想以上に細かく小さなものにも楽々塗れます。





強力接着

のりの接着強度は申し分なく、紙に金属やガラス等の素材でさえもつっくけてくれます。

常に胸ポケットなどに潜ませておけば、スクラップは勿論のこと、緊急的な書類作成等にも役立てる事が出来そうですね。



トンボ アクアピットペンタイプ PT-WP/トンボ





(Blog Photo by:TOMBO&Amazon

rolu

メタフィスの販売する「loru」は、ついつい落書きしたくなるようなメモホルダーです。

無駄を省ききったフォルムは創造性を刺激し、何処までも続くキャンバスに筆を走らせたい衝動に駆られます。





rolu

たった一本のバーがあるだけですが、実はずっしりとした重量がありメモ用紙を押さえる役割を果たします。
バーのカラーは3色展開で好みの色を選べます。





rolu

1枚のメモ用紙は、10cmごとにミシン目があり必要分だけ切り取る事が可能。





rolu

シンプルすぎるその外見は、メモロールに残された筆記跡によって無限に表情を変えていきます。
自分の「loru」がどのような姿になるのかは、手に入れてからのお楽しみと言ったところでしょうか。










(Blog Photo by:metaphys&amazon)




nuboardは何処へでも持ち運び可能なホワイトボードツールです。






ノートの様に開くことが可能で、中にはホワイトボード素材の厚紙用紙と透明なシートが入っています。






透明シートを上手に活用することでレイヤーのように重ね合わせて一つのノートを構成できる為、より見やすいノート作りが可能。

書き味はまさしくホワイトボードその物であるためボールペンやシャープペン、鉛筆などのスラリとした書き味よりもツルリとしておりスピーディな筆記が出来ます。






会社等であれば、ブレインストーミングを行う際や、打ち合わせの際の説明に大変便利にご利用いただけます。





また、個人のメモ書きノートとしての利用も大変便利です。
もともとメモは一時的に書き溜めてから清書することが多いため、「清書したら消す」と言うスタイルが適しており、持ち運べるホワイトボードはまさにぴったりなのです。







サイズに関しましては、ノートとしては少し大きめで、マインドマップ等を書きやすいA4が定番で、広げてA3の広いボードとしても活用できます。





もしも常にポケット等に入れて置きたいと言うのであれば、文庫本などのサイズ感に近い新書サイズが適しています。


(Blog Photo by:欧文印刷株式会社Amazon