
きっと付き合っているのだろうなぁと言うお二人から、結婚することになりました
と報告を受け、周りのみんなは知っていたのだろうか?と、思ったりもしましたが、仲の良い子は知っていたのかなぁ。などとも思ったりして

と報告を受け、周りのみんなは知っていたのだろうか?と、思ったりもしましたが、仲の良い子は知っていたのかなぁ。などとも思ったりして
まぁ、二人からはお互いを思い合う空気がだだ漏れでしたし
とてもお似合いだなぁと思ってた矢先の結婚と言うのは、嬉しいものです
とてもお似合いだなぁと思ってた矢先の結婚と言うのは、嬉しいものです
お互いへの想いは、本人以外にはどれほどのものかわからないとは思いますが、結婚の決め手と言うのがとても素敵でした

特に旦那さんの言葉は、女性としてとても嬉しい言葉ではないかと思います

パパの言葉はどうだったのか…?などと思い出したりしてみましたが、全っ然、見事に思い出せず…

思い出したのは、当時のパパは建築士の仕事をしていて、私も販売の仕事をしていたのでなかなか休みが合わず、始めはなんとか時間を取ってくれていたパパが、もう式まで時間ないしお前に任せる的な感じで、お任せだったなぁ…
なんて事くらい
なんて事くらい
二次会はパパや共通のお友達にDJやデザイン、映像関連の仕事をしている人なんかがいて、かなりおしゃれ、かつ盛大に祝ってもらえた事を思い出したり

なんだか懐かしい記憶が蘇りつつ、楽しい時間を過ごせました
二人のこだわり、センスを感じるとても素敵なお式でした
二人のこだわり、センスを感じるとても素敵なお式でした
お料理もこだわりの食材で、とても美味しかった



意地汚いですが、お腹いっぱいなのに、元を取ろうと、全部残らず食べて帰ってきました

結婚式で毎回泣いてしまう、お互いの家族との思い出エピソードは、今回も当たり前のように涙してしまいましたが

あれって、泣かせるためにやってるんでしょうか…
今回は泣かないぞと毎度思いますが、親に感謝の意を示しながら、人の人生を振り返るのはいつでも泣けてしまうのです
卑怯だ
今回は泣かないぞと毎度思いますが、親に感謝の意を示しながら、人の人生を振り返るのはいつでも泣けてしまうのです
卑怯だ
まぁ、本人たちにはそのつもりがあるかどうかは知りませんし、私が泣いたところで…って言うところが大きいですが

とにかく、人生の門出をお祝いさせてもらえるのはとても嬉しいものですね

















な気分もありますが、季節を感じますね