

土日のお祭りだったので、パパの調子に合わせてどうするか、当日までわからなかったけど、今日は娘とプリパラして、実家に直行



パパはお祭りに合わせてお休みをとってくれていました

私の実家の家族には心配かけてしまってるのもあって、パパとしては申し訳なくて行きづらいのと、少しでも元気な時は顔を出しておきたい気持ちがあるのがよく分かるので、パパの気持ちを優先しようと常に思ってるけど、パパの気持ちが変わらないうちに速攻で行ったった



実家のみんなも、パパのことはわかった上で、変わらない接し方をしてくれたから、本当に有難い

なんだかんだ言っても、私の旦那、娘のパパで、大事な家族だから暖かく見守ってくれているんだなぁと、感謝しています



そんな家族に感謝しつつ、ご馳走を食べまくる3人

兄さんが買ってきてくれたミスドのドーナツとプリンを締めに食べました



実家の通りが、屋台が通る道なので、お祭りが捌ける9時くらいには帰ろうと思っていたのですが、パパの調子が良かったらしく、お泊りさせてもらうことに

母も父も、久しぶりの私たちの宿泊を、嫌な顔ひとつ見せずに、快諾してくれて

周りのみんなが理解しようとしてくれて、助けてくれる環境であることに、本当に感謝しています

次の日は、パパを会社に送って、先日撮影してもらった七五三の写真を取りに行きました

パパの仕事終わりに間に合うよう、実家を出て迎えに行く間に娘が言った、
パパ、むりしてなかったかなぁ。げんきなふりしてなかったかなぁ。おうちかえったらげんきなくなっちゃうのかねぇ?
この言葉は、私の中にもあった不安の言葉でした。
パパは元気なふりをする。無理をする。
私と娘には、そのことが心配でした。迎えに行く間、娘にはパパは大丈夫、と伝えながらも私も少なからず不安でした。
でも、その不安は外れ、元気に帰ってきてくれました。良かった~

これからも、この不安から逃れることは難しいと思いますが、できる限り明るく過ごしていけるよう、これからもやっていこうと思いました









ってくらいポーズ決めてました





