おいおい、もう二ヶ月もたってるやないか、、、、。
まあ、直しても弾くあてが無いそうなのでボチボチ、
それにしてもブリッジが剥がれるなんてよくあることなのかな?
1973年製 GULD F30 憧れの品である。
持ち主の女性は若い頃シンガーソングライターをしてた同級生。
同級生なのに憧れの存在であった???。
同じ軽音楽部同じ学科に在籍しながらろくに口も聞けなかった。
あれから30ウン年の歳月をへて、
同窓会で軽いのりでギター修理を約束し
我が家にやってきたギター。
ブリッジが剥がれている以外はわりと損傷も少なく、
内部もiphoneで撮影してみたが剥がれなどもなさそうだった。
後はサドルとピンと接着剤(ニカワを使うかどうか迷ったが、
取り扱いが難しそうなので結局タイトボンドを使用した。)
- フランクリン タイトボンド 4オンス(130g)/フランクリン



完成 わ~~い
どんな音?ひ・み・つ、、、、、。
高音の響きがここちいい(^^)

