さくらのブログ -2ページ目

さくらのブログ

50代半ばにして義母の介護奮闘中!

忙しさにかまけて ブログ音譜の存在さえ忘れておりましたぁショック!


覗いてみたら なんと。。。まぁ。。。6月から  空白あせる


もう季節は秋もみじ 10月の空・・になっておりました。


今日からまた・・自分史を書いていこうかなぁニコニコ


おばあちゃんは・・相変わらず 元気 ですビックリマーク


私の予想では・・100歳はいくんじゃないかなぁ・・・・


その時・・私は生きているんだろうか?・・・なんて


思うこの頃です合格   しっかりせねば・・・・グー







今年のお正月、ふたりして初めて帰ってきた時には・・緊張して

正直あまり彼女の顔も覚えてなかったのだけどにひひ(ごめんね)

 

今回は、ちょっと余裕o(^-^)o 

「いらっしゃぁ~いラブラブ」 なんて1オクターブ高い声だしちゃって

  

週末・・会話と言えない会話しかない義母とのふたり暮らしの中

若い二人を見てると・・なんだか何も無くても笑顔になれる ニコニコ

                  

家族と一緒にいられること 

何でもないおしゃべりにも笑いあえること


なんだか・・すごく楽しいぃ音譜   

  帰ってきてくれて・・   あ り が と う ねっ  合格









1年半前には娘が傍にいてくれて、友達も沢山いて、職場にも心許せる人がいて、何かあればすぐに

話ができて・・今みたいな無口な私ではなかったのに(どちらかと言うと六つ口と言われてたのに)ラブラブ!


だから・・話しをする相手のいない寂しさから ストレスたまって胃が悪くなるなんて無縁だと思ってた。

人は分からないものですねあせる  人生のどこで!どんな風に!どんな形で!自分の身に大変と思う

出来事に出会うか・・なんてネガーン


でも先日、久しぶりに友達と電話で長話しをしたら・・・なんて言うのかなぁラブラブ  ひとりで重いと感じて

いた気持ちが すご~く楽になって 「あ~そうだなぁー」って 型どおりの・・教科書どおりの・・想いに

ばかり目がいって 気を抜くことも、気持ち広く持つことも、考えられなかった自分に気がついた。


「自分でパジャマに着替えますから・・」と言いきった母が、30分経って部屋に行くと、まだそのままの

姿で、そままの場所に座って、自分のバックの口を開けたり閉めたりショック! つい「まだ着替えられてない

のですか」と・・言うと 「私にだって考えることがあるんです!」 ときついお言葉が返ってきた。

気を取り直し・・「それなら 私で何かお役に立てれば・・一緒に考えましょうか?」 と声をかけた。

そく「あなたに何もかも言わなければいけないのですか」 と返されて悲しかったカゼ・・・と・・・その話を

友達にしたら・・「誰が見てる訳じゃないんだもの。 洋服のまま寝たっていいじゃない。 どうぞどうぞ」

って具合に考えて もっと気楽にいかなきゃ! この先やってられないよって・・・音譜言われちゃった。


その時は「えっーそんなことー」って言ったけど・・胃の痛みと一緒に私に足りなかった何かが見えて

きた。 そして、時間が経って 目からウ・ロ・コ って言葉がスッ~と身体に沁み込んだ ラブラブ