4DA LF プロカイトサーファーのブログ -54ページ目

ひとつの線が繋がった日 アメンバ限定

ひとつの線が繋がった日

すごく、なんとゆうか…
今日の出来事
とりあえず書いていきます


今日は群馬から来た刺客Shoちゃんと名古屋で入院してるサトミンのお見舞いに行ってきました。

名駅に迎え行って、病院へ。

二人とも同じ病気と戦ってる者同士、会いたがってた者同士

なぜかそーゆう場にいた僕

あーゆう対面てゆうのはやっぱウルっときますね。


デイルームは盛り上がり、完全マイウェイ、マイペース状態
二人の状態は…

Shoちゃんに移植の先人の気持ちを心から話してゆくさとみん
さとみんのほうを見て心から嬉しそうに笑顔なShoちゃん

これ、まさに

heart to heart ♥ same two hearts



僕は二人の時間はすごく充実してるんやろなと思って嬉しくて発汗するくらい熱くなりニヤニヤしてました。


その後色んな話しをしてゆくなか、現れた二つの人影
さとみんの旦那さん、娘さん。

いきなり現れた二人は僕たちがおるのを見て不思議そうにしてました。

とゆうかデイルームの人を含め、夫婦やと思ってたみたい…
(なんか得した気分になってましたwww)


聞いてはいたものの実際目にすると悲しい光景…
それは、白血病の患者さんが入院している無菌室には15歳以下は入れないんです。

ガラス越しにしか会うことはできず。

どんなけのことか想像してみてください。


そして旦那さんが入ってきて、自己紹介。

『えーっと、群馬から来た同じ病気の人達なんですか?』

『あ、僕健常者ですから。しかも鈴鹿』

すんません。ついツッコミいれてまいました((+_+))


旦那さんはサーファー。


このタイミングで、去年の秋にお見舞いのときあまりのヒドイ姿を見せてきた人から電話

僕が電話を終えて戻ってきたらなんやら僕の話してたみたい。


ここでやっと本題w


実は~

旦那さん~

僕のこと見たことあるらしく~

JIBE来てたらしく~

社長のことも~

小川さんのことも~

楠の吉崎のポイントも知ってました(^_^;)

こんな偶然なかなかないっしょ(^^)/


話はモチのロンで盛り上がり(ほぼ僕たち二人の世界…)www


その後、面会終了時間が来て最後にさっちゃんが看護婦に怒られながらパチリと写真撮ってましたよwww



僕はそのまま新幹線の乗り場へ見送りに行き、久々に車内のいい香りに癒されて、少し寂しさもあり、意味不明な土砂降り渋滞の中帰りました…。。。


『それ』



自分にとって『それ』って何ですかね…

僕の場合、アホみたいな笑いかた?

色々と考えさせられます。