TODOリストには、いろんなやり方がある。
紙に書いたほうがいい。
ノートに書いたほうがいい。
日記に書いたほうがいい。
いつ書いたほうがいい。
そんな感じでやり方は様々だ。
自分さえやりやすければいいのだと思う。
自分にあったスタイルを見つける。
そのための情報をうまく取り入れていくことが重要ではないか。
そう思うのである。
ジェットは飲食店で働いている。
その中で一番やりやすい方法はこれである。
A6ノートを持ち歩き記入する。
記入する時間は基本的に起きてから一時間以内くらいかな。
途中で気付いたら、そのときに、忘れず記入ができるようにしておく。
TODOリストには言葉の先頭に❏を記入する。
終わればチェックを入れる。
その他事項は、そのまま記入する。
開発的改善事項、提案事項はノートの後ろから記入していく。
担当者に合うべきときに話しができるようにしている。
これ以外にTODOリスト的なものを存在させない。
一元化である。
そうしないとどれを見たら良いか、わからなくなるからである。
基本多くのツールで管理しない。
これが重要だと思う。
最重要と思うことは
TODOリストの1項目は30分~1時間で終わることができる作業にする。ということだ。
もし、1時間に終えれないのなら、作業を分解しなくてはならないってことだ。
結論
❏TODOリストは一元化
❏一項目は30分~1時間で出来ること。
❏TODOリストは持ち運び出来るA6ノートが最高。
結局、自分自身の生活スタイルにあったやり方を
見つけるってことだと思う。