秋山翔のオタ活日記 小説 -26ページ目

秋山翔のオタ活日記 小説

咲良ちゃん単推しです!☺️
AKB48はみーおん、ゆーり、奈和ちゃん、みくりん推しです!☺️よろしくお願いします❗(^-^)

由依はん達がケーキ食べている時、
公園で子供達にサックス披露している少女がいた❗

男の子「うまーい!」

女の子「いい音!」

その少女の名は古畑奈和だった❗



古畑 奈和(17歳)
SKE48メンバー! 次世代のセンター!
趣味は、サックス! 翔とは恋人に近い間柄!
何でも頑張るアイドル!
戦闘スタイルは、忍術はもちろんサックスで奏でる魔法演奏も得意である❗

奈和「ありがとう❗ みんな!」

男の子「次はミッキーマウスマーチ聞かせて❗」

女の子「聞きたい❗聞きたい❗」

奈和「わかったよ!」

奈和がサックス演奏しようとした❗

その時!

???「どかんか❗! クソガキ共!❗」

子供達「うわわわん!❗!」

ヤクザ達が子供を追っ払い公園を占領し始めた❗!

ヤクザ「ここは白崎組のシマじゃあ❗!」

子供達「うわわわん! 逃げろ‼」

ヤクザ達が子供を追っ払い続けていた❗

その時! 奈和がヤクザ達の前に行く❗

ヤクザ「なんだ!? 女!?」

奈和「公園はみんなのものだよ❗ あんた達のものじゃない❗!」

ヤクザ「なんだ!? 女の癖に説教か?」

ヤクザが奈和に詰め寄る❗

ヤクザ「なんだこの目は!❗」

ヤクザが奈和を殴りかかろうとした❗

バーン!❗

なんと殴りかかったヤクザが吹き飛ばされた❗

ヤクザ「ぐはあああ!❗」

奈和がヤクザにアッパーを放ったのである❗

奈和「次誰?」

ヤクザ達「うりゃあああ!❗!」

ヤクザ達は刀や拳銃を持ち一斉にかかった!

ヤクザ「うりゃあああ❗」

ヤクザの一人が奈和に刀で斬りかかった!

ヤクザ「うりゃあああ! ってあれ?」

奈和が消えた❗!

ヤクザ「どこだ?」

ヤクザ「あれ?」

奈和「みんな? 絶対に私の前に出たらダメだよ。」

女の子「うん❗」

奈和は子供達を安全な場所に抱えて避難させていた!
奈和はサックスを吹いた!

ヤクザ「あそこだ!❗」

ヤクザ達はサックス吹いている奈和に気づいた!

ヤクザ「なんだ?足が冷たいぞ!」

ヤクザ達が足の冷たさに気づくとヤクザ達の足が凍り始めていた!

急速にヤクザ達を凍らせたのである❗

ヤクザ達「うわあああ!❗!」

ヤクザ達は凍った!❗

奈和「演奏!❗ フリザド!❗」

フリザド!❗
魔法演奏の氷の魔法! 
地面から凍り始める❗

奈和「みんな! ごめんね❗ 公園使えなくなっちゃた!」

男の子「いいよ❗ 奈和ちゃん凄い❗!」

女の子「かっこいい❗!」

男の子「公園なら他のところにもあるからそこ行こう❗」

奈和「ごめんね❤ そうだね❗」

奈和と子供達はその場から去ろうとした!
すると❗

白崎組 組長白崎大悟とヤクザ達が奈和や子供達の前に立ちはだかった!

奈和「みんな! 私の前に出たらダメだよ❗」

子供達は頷き奈和の後ろに隠れる❗

白崎「お嬢ちゃんどこの組のもんや!? 
それとも連邦軍の連中か?」

奈和「SKE48の古畑奈和!❗
組と聞かれたらAKB48組だよ❗!」

白崎「AKB48組って? 組長は憶超え最悪世代の一人あの炎の悪魔の秋山翔のところ!?」

組長白崎とヤクザ達は顔を青くして

白崎「逃げろ‼」

白崎組長とヤクザ達は逃げていった!

奈和「みんなもう大丈夫だよ!」

男の子「お姉ちゃんってあの秋山翔の知り合い?」

奈和「そうだよ🎵」

男の子「凄い❗ 正義のヤクザ秋山翔だ!」

女の子「サインもらって来てよ❗」

この世界では、秋山翔は、ヤクザの組長だが、子供達には優しく市民には、危害どころ市民に危害加えているヤクザや犯罪者やモンスターから守るために倒しているので親が連邦軍じゃない小中学生(特に男子)やオタク達に大人気である❗

奈和「わかったよ!約束するよ❗公園行こう❗」

奈和と子供達は、公園へ向かった!

続く❗