急いで自宅を出た俺は
家から学校までの距離を
一瞬で見積もり
約2kmを6分で走り←嘘じゃないよ?ヽ(゜▽、゜)ノ
やっとの事で、学校についても…
時すでに遅し…
先生の目が怖い…
そんな目でみられたら、蛇に睨まれた、カエル状態ですよ
先生「……。」
し…死ぬo(;△;)o
俺「すいません!!遅れました!!」
いや正直ものだよ俺…遅れちゃったんだもん仕方ないじゃん・°・(ノД`)・°・
Σ(・ω・ノ)ノ!
\(*`∧´)/
いや、あれはあせったね…うん。急に蹴りが飛んできたからね(笑
先生「ハァ!゛(`ヘ´#)。そうゆう事言ってるんじゃねぇ!!」
先生「何で遅れたんだよ!!((o(-゛-;)」
俺「寝坊です!!すいませんでした!!」
深深と頭を許しをこう俺は無様の何者でもなかったですね(笑
その後、一人で朝錬で校庭を走りまくって終わり
午後…
先生は、俺の存在を…
完全に無視しているようです
(ノ_-。)ヒドイ
仲間のみんなは、
人事だと笑い話にするし
・°・(ノД`)・°・
とりあえず誠意だけは見せようと素振りをしていると…
まるでクマさんのような体型の鬼先生が来ました…
ついでにこの先生、剣道で全国3位になったほどの強者で…すっごい、エロイです!!
先生「それ、1000回やったら許してやるよ!!」
ああ、神よ!!お助けください…
ボクはクマさんに殺されそうです……( ´(ェ)`)