寒くなりましたね🍃
皆さま、どうか暖かくしてお過ごしくださいませ❣️
間が空いてしまいました。。。
まー、私とはこんなものでございます✨
とはいえ、実は家族療法カウンセラーの方も、先週きちんと3回目と4回目の添削問題を出しまして、無事修了いたしました✨
そして、チャイルドカウンセラーと合わせて、受験の申し込みをしまして、今、試験問題待ちの段階であります。。。
在宅受験、子育てしている身としましては大変ありがたい形式であります。
そして、、、もう一つ取りたいなーと思い立ちまして、
行動心理士
についても学んでみようかなと思い、申し込みました✨
テキストも届き、ワクワクなのでありますが、別件への対応中につき、段ボールの中にまだいらっしゃいます。。。
昔、とあるカウンセラーさんの書籍を拝読した際、
『私はカウンセラーになってから、あまり他者の言葉は気にしなくなりました』
的なことが書いてあり、なるほどな、と思いました。
要は、何かネガティブなことを言われても、分析して消化できる、言葉の裏の本当の気持ちを理解できるから、みたいなこと、ポジティブな意味だったかと記憶してます。
でも、とはいえ、まぁ、カウンセラーもにんげんだもの、気にしたって良いかなとは思います。
ただ切り替えはできないと続かないかなと思うので、そこはビシッと✨カウンセラーに限ったことではないですね。
少し話変わって、
家族療法カウンセラーの内容に
クライアントと異なる意見であってもカウンセラーの意見は挟まない
的なことが書いてありました。
そこで思ったことに、今まで、私は相談されたことに対して、あまりそういうこと(自分の意見は違うな)を意識したことがないなと思いました。
いわゆる
みんなちがって、みんないい✨
という精神で、
多分この人の背景を踏まえるとこういう意見になるんだろうから、それで正しい
という思考に自動的になっているのだと思います。
もちろん、意見を言ってほしいと言及されれば、話しますが、そこではじめて意識するというか。
自分と違うということが自明過ぎたことであり、今回のように明文化されたことで、印象に残ったんだなと感じました。
常識として❗️
だとか、
普通は❗️
だとか、
その表現はモヤモヤ😶🌫️むず痒くて 笑
(👆えっΣ(・□・;)こんな絵文字😶🌫️があったの⁉️)
っと、とりあえず今回はここまでで、あまり更新しないのもどうかと思い、頑張りました💦
お読みいただきまして、本当にありがとうございます😊
またぼちぼち更新していこうと思うので、お付き合いいただけましたら大変幸いです❣️
どうぞ宜しくお願いします🤲