気持ちを伝えてくれてありがとう もっと素敵な恋愛するからね 笑顔に戻るから 前向きに 前向きに と自分に言い聞かせるけど やっぱり寂しい 涙が出る。。。 そんなに優しくしないでよ。 気持ちが張り裂けそうだ。。。あなたといた たくさんの思い出ありがとう。 そう思えるけど、あなたがいなくなってから私は寂しさで辛い。 誰かといないと寂しさが募ってくる。 寝てる時が何も考えないから一番幸せ。 ちゃんと好きだった。誰かの代わリなんて事は絶対に無かったよ?ちゃんと好きだった。涙がとまらないくらいあなたを誰よりも愛してるのはあたししかいない…中途半端な気持ちの他の誰よりも…そこら辺の男とちゃうでって言ったよね あなたの無料 出会 系 はそら言だけどあたしはそこら辺の女とちゃうで!「人は忘れる生き物です」 いつかの本で見掛けた一節 そんなに簡単な想いじゃない!!! でも・・・ あの時の恋も彼も痛い想いも・・・ 忘れないけど、もう悲しくはない 今のこの想いも いつかは悲しくなくなるのかな それまで、どうしたらいいか・・・ わからない
いっぱいマイナスに
考えたら涙出た。

仲直りしたい
眠れないよw

彼が起きたら
とりあえず謝ろう

一緒の布団で寝たいけど、
背中向いてるし
なんか入れる雰囲気ではないから
今リビングにいる

あー
熟女との距離が 一気に近づいたあの夏。 熟女に生きる喜びを 教えてくれた 初めて人を好きになり 無我夢中で君と仲良くなりたいと想った でも、 今、どうしているかもわからない。連絡手段がない。 だから、あの時に戻って 熟女に言いたい。 「熟女と出逢えて幸せだった。熟女のお陰で素直になれた。本当にありがとう」
こんな熟女を愛してくれてありがとう。 これからはあなただけを見てゆきます。 私は酷い熟女 本当はあなたには相応しくない熟女です。 それでもあなたは私を受け入れてくれた 私が誰に抱かれていようと構わないとさえ言ってくれた。 熟女を救ってくれてありがとう。 これから、あなたに何をしてあげられるのか分からないけど…熟女なりにあなたを愛していくわ。 あなたを愛しています。 いつか、あなたに見捨てられようとも熟女からはもう離れる事はないわ あなたについてゆく。 熟女を選んでくれてありがとう。
ずっと一緒にいょ? ずっと一緒に笑ってょ? 熟女のこれから先の人生… あたしに下さい。 熟女の涙も心も体も、 熟女だけの物です…。よりをもどそう………て言われたときは死ぬほど嬉しかった。 なのに結局こうなっちゃうんだね。 熟女の気持ち離れていくの知ってた。知ってたケド気付かないフリしてた。誰かを思ってる熟女でいいからそばにいたかった。三番でも四番でもいいよ。だからそばにいさせて。 熟女を思う気持ち誰にも負けない自信ある。 好き過ぎて苦しいよ。 こんな思いするならあの日出会わなきゃよかった。 もしも願いが叶うなら彼と熟女を同じ気持ちにしてください
一番大切な人へ 別れてしまった私たちだけど、別れを超越するくらい、貴方には「絆」を感じています 勿論それは目に見えないものだし、気持ちを表さない貴方だから「私だけが想うもの」でしかありません。 でも、「絆」って目に見えないものも有るんじゃないかなって思います 一緒に居られた時間はほんの少しだったけど、私は本当に幸せでした。ありがとう私と出逢ってくれてありがとう大好きやったよ。 いつでもあたしのこと一番に考えてくれて、めっちゃ大切にしてくれて、愛してくれて、 ありがとう。こんなに人を愛せた。 熟女として幸せがなんなのか分かったよ。 ありがとう、一緒にいてくれて。 ありがとう、いろんな思い出を。 ありがとう、君の笑顔に。 ありがとう、君のすべてに。
夜中どんなにメールしたってどんなこと話してたってこの壁を越えられないのぃつかぁなたの役にたちたい悩みを聞いて励ましたいどんなに思ってもそれは儚い望みぁなたは私をふざける仲間ぐらぃにしか思ってぃなぃこの衝動を伝えてもぃぃの?この気持ちを話してもぃぃの?どんなに私が思ったってどんなに考えてメールを打ったってぁなたの気持ちは変わらないの一緒に共感したいもっと理解したいでもそれは温度差がぁるのぁの着信音が鳴るだけで自然と笑みがこぼれるぃつか伝えてもぃぃのかな?それとも鍵をかけておこぅかな?晴れた日の午後に 窓を開けてカーテンが泳いで 僕はペンを走らせていた 想いだしてくすぐったくて 何度も何度も何度も アルバムを読み返して 心にふわっと入ってくる 沢山の写真とフィルムに 色を付け直してるんだ 届けたい この手紙に綴って 喜んでくれるかな? "今"の為じゃなく"何時か" その未来の君へ向けて 強張った想いで包まれて 思わず頬を伝った気持ち 今なら笑って話せるよ 手を繋いで歩いたことも マジメに話したことも 全ては鮮やかで大切な 僕の手紙のひとつなんだ。 懐かしい風と溢れる記憶を ここに温かく託してみるね 心にふわっと入ってくる 沢山の写真とフィルムに 色を付け直してるんだ 届けたい この手紙に乗せて 喜んでくれるかな? 届いてくれたら嬉しいな いつかの未来の君と僕へ
過去に縛られている気がする。過去のせいにして逃げている私はがいる。 それでも、ここで主張できるだけ、強くなった自分がいる。 助けてとは言わない。ただ傍にいてほしぃと言いたい。言える人はいないけど。 弱い自分を切り捨てたら全てを否定するみたいで空しくなる。ただ不安。 でも、私だけが不安なんじゃなぃ。きっと甘えてるだけなんだ。俺が1番愛してるはずなのに愛されてる事解ってるのにどうしてどこかへいってしまうの 居心地悪かったか?幸せじゃなかったか? お前を幸せに出来るのはやっぱり俺なんだ 帰ってこい またなんとなくの生活始めよう 俺にはお前しか居ないんだからこれ以上辛さを与えないでくれ話が出来ない。相手の話を聞き出せない。自分の事しか話せない。何をどう切り出して良いのかわからない。 友達彼氏関係なく私と一緒にいなければ、もっと楽しい時間を過ごせるんじゃない? 私なんていらない。早く死にたい。乗り越えられんのかな、本当に。 焦りはよくないってわかっていても 自分の心が他人の心を想像してしまうから止まらない だってきっとそう。理解してくれる人間は地上のどこにも居ないし それを背負って決意して、歩いていかなくちゃならないんだね… みんなが弱音を吐ける慰め合える社会ならどんなにいいだろう 甘い!甘えだ! という人は、甘い自分を許せない。 その歪んだ心を他人にぶつけないで。 私よ、もっと、堂々と。理解されていないという前提なら、何言われてもゆらぐ必要なんかない。 己を信じろ。己を信じろ。
おはようございます やっぱり昼まで寝てしまった しかも地震に起こされたし さてこのあとは何してようかなぁ~家事やろうかと思ったけどこの時間じゃなぁ~ まぁ家の中をコロコロしてますかな眠れない しかも暇だぁ(≧□≦) 最近足重いし 風呂はいってたら目眩+咳込み……手をみたら素晴らしい事に(笑) まぁ最近いろいろありすぎてストレス溜まりっぱだったからしかたないか まぁ今は元気なので良しとしますか