昭和20年8月6日を見た。
最後に国分太一が号泣した場面に胸を打たれた。
エンディングもこのような過ちを二度と引き起こしはならないという
強いメッセージがあらわれており、製作陣の姿勢に感銘を覚えた。
閑話休題
今日は高校の体育祭準備を見るついでにサッカーをしにいった。
いやサッカーをするついでに体育祭準備を見にいった。
若いエナジーに何度も跳ね返されそうになったが
ハタチ目前エナジーで何度も何度も立ち向かった。
(うなじを見せながら)
2リットルのペットを2本ほど差し入れた。
(もちろん仕入れ先はあそこから)
表向きはみんな大変喜ばしい表情を見せていたので
おじさんはとても満足してしまった。
内心、邪魔がられているんじゃなかろうかという不安と闘い
校内にいたが、周りの目が冷たい。
やっぱり邪魔がられてたのか!
でも気にしない精神力で立ち向かった。
(うなじを見せながら)
そんなわけで明日はサークルの練習があるので
その風景でもUPしようと思う。
いっぱい来るとテンションも上がるのだが
それは儚い希望に終わるのだろうか・・・









