swear


お昼の映画で「理由なき反抗」を見ました。


40年代のアメリカ映画。


高校生の親に対する、社会に対する反抗が描かれている。


心に残ったシーンを一つ。



物語の後半でジェームズディーンの友達が聞いた。


「地球の最後はどんなときに来るの?真っ暗な夜かな?」


ここでディーンが一言。


『いや夜明けだ』



何かがこめられてのは分かったけども、意味は何だかよく分からなかった。


でも昔の映画も今見るとまた新鮮な印象を受けていいなと思った。



tobita-kyu


昨日の話。


サークルの練習があったので行ってみると誰もいなかった。


この景色を一人で30分程見ていた。


そんなときこちらに向かってくる女の子二人を発見した。



(ああ、いつもどおりあっちのグランドで野球をやってる団体のマネージャーだろうな・・・)


(なんでうちにはプレーヤーすらいないんだろう・・・)



みたいなことを思っていた。


すると


こちらに向かってきた女性は僕らの(僕の)グランドにヅカヅカ入ってきた。


(ちょ、ちょっと!!)


と思い、注意をしようと腰を上げよく見てみるとそれはうちの3年のマネージャーだった。



奇跡や!!



プレーヤー1人、マネ2人という訳の分からない構図が出来上がってしまった。


弱ハーレム。


その30分後にもう一人プレーヤーがきた。


弱合コン。


と思ったのもつかの間、さすがにいつまでたってもサッカーをしない僕らに呆れてかマネはグランドを1周して帰ってしまった。


(その結果はしょうがない・・・)



結局そのあと練習が終わる3時間内で二人(そのうち一人はサークルに属してない人)来て、フラフラやっておしまいにした。


(何をやってんだ僕たちは・・・)


(明日も練習があるけど・・・中止や中止!!)


キャプテンに電話で相談するとあっさりOKが出た。



夜のバイトでは頭が割れそうに痛くて死にそうだった。


お腹も痛かった。(こちらは日常的)


同僚から「顔真っ赤だぞ」と言われた。


(これは風邪かな・・・?)


と思いながらもレジを終わりまで続けた。


きっと買ってった人には全員感染したことでしょう。



そんな今日は完全回復。


ルル最高。



miki cup


土日が少年サッカーの大会だったために色々あって久々にお疲れモードです。


白球にかける少年たち・・・



それは野球ですね。



休みの時間などでゲームをする時間があったのですが、体の衰えを全く感じさせる動きで大変失望しました。



俺の足!


俺の肺!



もうダメです。



サークルの合宿に行こうとも足を引っ張ることは確実でしょう。




相手の。




ファールファール!!



最近生活リズムが戻ってきたのがうれしいikesukeでした。



ohinasama


一発芸を考えなさい。



それが私の親の口癖であり、私を数年来悩ませてきたことでもあります。


ちなみに左の方がお義父さんです。


もちろん一発芸を持っていることにより初対面の人とのコミュニケーションは円滑になり、これはかなりのアドバンテージとなります。


しかしこれは同時に危険をも孕んでいます。


つまりTPOを考えずに使うと自分の将来を地に落としかねないものになるということです。


就職活動中のみなさん、または受験中のみなさん。


面接などでは使わないようにしましょうね。


また履歴書などで特技・・・一発芸みたいに書くのもやめましょうね。


うちの会社しか受かりませんからね。




m2


久しぶりのPCからの更新ですね。



そんな今日はバイトの同僚と焼肉をしました。


閑静な住宅街に隠れたある一室で。


用意された数十種類のタレを駆使してひたすら食べました。



この話は置いといて。



最近「メンドクサイ」という一点の理由により収入が少なく、毎月の生活に窮しています。


しかしある目標を見つけ、そのためにはお金がいるので今まで以上にバイトに入ることにしました。



その目標は置いといて。



3月に入り懐かしい人と飲む機会が増え、種々のイベントも出現してきました。


でもなかには面白くない飲み会というのもありますね。


そんな時みなさんはどうしますか?



1、いい人ぶって調子を合わせて楽しむフリをしますか?


2、あっという間に帰りますか?もしくは行かないですか?


3、それとも面白い話題を見つけ出して楽しみますか?


4、そして飲みまくり潰れますか?



私は2番の行かないが結構多いかもしれません。


勝手に帰ることはしないでしょう。


ちなみにこないだは抜き差しならない状況に陥って3番を実行していたのですが、話していた相手と自分が周りから孤立していることに気づき、4番を二人で実行しました。


お金の無駄遣いだったなと思う飲み会もあれば、価値あるものだったなと思う飲み会も当然あります。



もう少し大人になりたいと思った今日この頃でした。






今日はサークルの練習があったのだが行ってみると一人しかいなかった。ボールもなかった。15分後くらいにもう一人来た。結果3人になったが3人目が持ってきたボールは4つあった。つまり余剰が発生し誰がボールを2つ使うかで言い争いが起こった。誰だってボールは2つ使いたいものだ。ボールを使った一発芸をして一番面白いやつにボールを与えることにした。私の順番は最後。一人目、ボールを使った三点倒立。すごい。二人目、巨乳ネタ。帰って欲しい。そして遂にやってきた私の番。オチはなし。

sandohills


昨日はヒマだったので渋谷から色々歩いて行こうキャンペーンを行いました。


いつもは原宿方面にあるくのですがキャンペーン中なので宮益坂を登り青山の方に歩きました。



初めて歩く青山学院大学付近などかなり新鮮でありました。


ここで少年時代を過ごせばどんな子も貴族になってしまうでしょう。


そんな気がします。



表参道に着いて話題のヒルズに足を踏み入れてきました。


前の人のカカトを何度もトーキックした覚えがあります。


いまだに人は多くそれは携帯をポケットから出せないほどでしたが、私は一分ほどかかって携帯を取り出しました。


それで撮影したのが最初の写真です。


一番上からです。


この表参道ヒルズの魅力は建物の構造にありまして、各階がスロープでつながっていて一つの大きなフロアとなっております。


問題はこのスロープで自分が現在何階にいるのかがよく分からなくなってきます。



気をつけて。



特に何をするでもなく引き続きウォーキングをしていたら新宿に着きました。


なんかキャンペーンとかどうでもいいですね。



そういえば新宿のタイムズスクエアの近くでホームレスに尾行されて気分を害されました。


前回のヨコハマ編に引き続き私はホームレスに対して特殊なフェロモンを放っているようです。


同じ素質を持つものに惹かれてよってくるのかよく分かりませんが、どうやら世捨て人になる日は近いようです。



(俺に)気をつけて。



今日はというと・・・


サークルの練習・・じゃなかった集まりに顔を出してきただけであります。


下らんことをつれづれ書いてしまった。



失礼します。


kamakura



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大学生=スノボみたいな公式はいつから出来たのだろう。一日滑ると体が悲鳴をあげもう帰りたいと言う。スノボのブーツでさえ靴ズレを起こす我がカカト。しかし日の丸をつけて五輪に出る日を夢見て明日も滑るのです。
白馬に向けて大型バスが夜の高速をひたすらに走っている。運転手は事故渋滞時にエンストをするポンコツだ。私の隣に座っている友人はバスが発車するや否や寝入ってしまった。ポンコツである。話をする相手もいない。さて私はこれからスノボをしに行くのであるが、きっかけはもちろんオリンピックである。スノーボードクロスの激しいデッドヒートを体験するために重い腰を上げたのだ。共に争う相手に容赦はしない。まさにデッドオアアライブ。まずは座席という敵を二時間以内にやっつけることを当面の目標とする。