ポピ族の祈りの本尊の(神のデザイン)と日本の神のデザインは一緒
薩摩の丸十字は
琉球の神
龍族の豊玉姫のデザインと一緒
丸の中に十字が有る。
ポピ族の魔力と
日蓮系御本尊様の仏力のデザインは一緒。
日蓮系は各隅に四菩薩を配置している。
ポピ族は各隅に丸を配置した。
丸十字に四つエリア 東北 ○ 東南○ 南西 ○ 北西 ○
ポピは東北などのエリアに丸十字の四つの各エリアに
丸を入れた。
このデザインは凄い魔力を発揮する
日蓮聖人系の御本尊様には東北は持国天
東西を廣目天
南西を増長天
北西を毘沙門天
中央に南妙法蓮華経が配置
されている。
このデザインが仏力を出すデザイン。
聖徳太子は物部との 神仏の誰を日本の神に祀るかの勢力争いに
聖徳太子側の仏教側は物部の日本の神を崇める側から 何度も戦争をふっかけられた その都度 戦に負け続けた。その時に
毘沙門天が 聖徳太子に告げた。
日本神々も四天王が化身して日本の神の姿に成った。だから、その日本の神々を大きな丸の中に入れる 存在 が 創造主の仏の姿だから、日本の神々は四天の変化と理解しなさいと
教えられた。
聖徳太子は四天王の彫刻の仏像を鉢巻に入れ 頭に巻き もし戦に勝ったならと誓願を立てた。物部との戦に勝ったなら 四天王寺を建てますと決意してたら、 物部が放った矢が聖徳太子の鎧に当たったら、聖徳太子は部下に物部側に矢をお返しに放てと命じた。聖徳太子側が放っだ矢は見事に物部の胸の部分に当たり、鎧を貫通して物部を打ち取った。
物部が放った矢は 聖徳太子の鎧に弾き返されていた。
その矢の勝負に勝った 聖徳太子は四天王を作り、其処にも日本の神々を祀る 神社を配置した。
これが 日本の神仏習合 神仏融合の始まり。
私の秘めたるデザインは東北の丸は青
東南は白
西南は赤
北西は黒
丸十字の真ん中の中央部分は黄色に
したら、
ポピ族のデザインに小さな丸の部分に
青 白 赤 黒 黄色を配置したら
宇宙の創造主の光の姿に成る。