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さだー池城貞志のブログ

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歴史は繰り返す、海幸彦と山幸彦は孫の代で仲直りする。山幸彦の孫、神武天皇と海幸彦の孫、阿比良姫らは結婚する。山幸彦(火遠理命)は兄の海幸彦(火照命)から借りた、釣り針を釣りの時に
獲物の魚に切れれて持ち逃げされた。
親戚の綿津見大神の沙伽羅竜王の領地
龍球の宮古島に渡り、龍王に兄から借りた、釣り針を探して貰った。(地球最古の釣り針は沖縄で発掘された)。海幸彦の故郷は琉球。
山幸彦は沙伽羅竜王の娘 豊玉姫と結婚して鵜葦草葺不命(うかやふきあへずのミコト)を授かる、その子、山幸彦の子は豊玉姫の妹の玉依姫と結ばれて、神武天皇の神倭伊波礼毘古命(かむやまといられひのミコト)が誕生する。
山幸彦の孫は、宿敵の海幸彦の娘 阿比良姫(あひらつヒメ)と婚姻して、現天皇の先祖を産む。
今後の日本国の為に今上天皇家と秋篠宮家は
子供の代で和解する。
愛子親王と悠仁様は、私の予想では、過去の歴史を紐解くと、愛子様と悠仁様は結婚すると良い。親の代は仲が悪くても、子供代で和解する。