今日は12/29日ということで、大掃除を頑張りました。
部屋の本、寝室の雑誌、ファイル、新聞をすべて捨て去って、溶鉱炉に入れました。
スッキリしました。
旦舎利です。
人間は、煩悩があるといいことはありません。
モノに執着してはいけません。
徹底して捨てます。
ただし、必要な大切なモノは残します。
wifeのlove letterとはchildrenのPicturesとか。
メリハリが重要です。
ブログネタ:歴史上、最も極悪だと思う事件
参加中坂の上の雲ではなく、坂の上の坂という本を読みました。
昔の人たちは、60過ぎたあたりで上がりで、そのあと死んでいくことになります。
しかし、今の世の中は60歳で定年しても、坂の上にはもう一つ坂があります。
つまり、30年から40年働いたあとに、定年、そして80歳から90歳までに
もう一つの坂があるのです。30年です。
その30年をどう生きるかが現代人には問われています。
それには、60歳になるまでに、どのように生きているかがとても重要なのです。
『会社の人間』ではなく、文字を逆にした『社会の人間』にどれぐらいなっている
かが重要だそうな。。
つまり、会社の組織に貢献するとともに、社会にも貢献する人間になっていく
必要があるのです。
これからの日本はそうなるのでしょう。
アメリカはひと足先に、NPOなどが社会で重要なポジションを持つようなる社会
になっています。