今週のお勧め映画「モールス」
今週の日経ウーマンオンラインの連載コラムは、
「切なさと恐怖を味わうラブストーリー『モールス』」
です
すごく怖いのに、純粋なラブストーリーでもあるので、ぜひオススメ
気になる人は、飛んで読んでみてください
こちらです
「切なさと恐怖を味わうラブストーリー『モールス』」
です
すごく怖いのに、純粋なラブストーリーでもあるので、ぜひオススメ

気になる人は、飛んで読んでみてください

こちらです

「ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター」
10代後半ごろからロックにハマり、とことん聴きまくってきた私
ロックにもいろいろありますが、とにかくエレキギターの音にシビレます
コンサートでも、ギターソロは至福の時間
そんな私にとって、たまらないドキュメンタリー映画
「ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター」
9月9日公開ですが、試写で見せて頂きました
シビレた~~
特に、やっぱり「天国への階段」のジミーのギターには昇天しそうになりますね
ダブルネック~~
ジ・エッジの弾く美しい音色も大好き
ジャック・ホワイトは、勉強不足だったので、これからチェックします
音楽ドキュメンタリー映画は大好きですが、エレキギター好きのための映画ができるとは
同志のみなさん、ぜひお見逃しなく

ロックにもいろいろありますが、とにかくエレキギターの音にシビレます

コンサートでも、ギターソロは至福の時間

そんな私にとって、たまらないドキュメンタリー映画

「ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター」
9月9日公開ですが、試写で見せて頂きました

シビレた~~

特に、やっぱり「天国への階段」のジミーのギターには昇天しそうになりますね

ダブルネック~~
ジ・エッジの弾く美しい音色も大好き

ジャック・ホワイトは、勉強不足だったので、これからチェックします

音楽ドキュメンタリー映画は大好きですが、エレキギター好きのための映画ができるとは

同志のみなさん、ぜひお見逃しなく

BIGBANGを見て感じたこと。
YGEXの記者発表会レポート、たくさんの方が読んでくださったようで、嬉しいです
姉のところから飛んできてくださったみなさまも、偶然見つけてくださった方々も、カムサハムニダ
すでに映像も上がっているし、レポートもあちこちで読めるとは思うのですが、私が記事を担当している「KW」は、発売日が8月27日とちょっと先だし、ページの文字数がやや少なめなので
、記事に書けなかったことで、私が感じたことをもう少し書いておきますね
私は、BIGBANGの音楽に加えて、メンバーの内面というか、楽しい素顔についても注目していて、会見ではそれを頭において観察していました
私がBIGBANGをいいなと思うのは、ビッグスターなのに芸能人、芸能人していないところ
いい意味で、普通っぽさがある、好男子たちって感じがグッドです
(ここから、全員カタカナ&韓国呼び名にさせてもらっちゃいますね)
ジヨンはリーダーだし、プロデューサーだし、責任が大きいですよね…
だから、会見の初めの方で、ジヨンの笑顔が少ないことをとても心配していました
そんな中、抜け目なく日本語で発言を挟みこんでくるマンネのスンリは、思っていたとおりの生き方上手
スンリの発言の後には、ジヨンも笑顔になったりして、いい関係だと感じました
テヤンは丁寧な日本語を一生懸命話して、真面目で前向きな性格が伝わってきます
会見中、終始、笑顔だったテヤン
一方、タプは、いつ見ても同じ表情で、ある意味マイペースと言っていいのかな
安心感があります
私が、とても嬉しくなったのは、やっぱり写真撮影の時ですね
ジヨンにテヤンがじゃれて、そこにスンリも入ってきて、ジヨンもジャレ返して
この時ばかりは、ジヨンも本当に楽しそうだったわ~
間近で見ていた私にも、メンバー愛が伝わってきて、ほんとにラブラブムード(変な意味じゃないですよ)に
嬉しくなりました~
そのいい雰囲気のまま、撮影が終了し、真っ先にとても深々と丁寧にお辞儀するジヨン
そして、みんなもお辞儀して、気持ちよく会見が終わりました
YGって、ほんとに家族みたいな、ほのぼのとした事務所なんですね~
こんなにBIGBANGがビッグになったのに、気取った感じの人なんて誰もいないし、普通っぽいし、腰低いし
(感涙)
私、常々思っていますが、真の大物はみんな腰が低いんですよね~
えらぶらない人こそが、ずっと残っていくと信じているし、実際そうですよね
そんなことを感じたYGEXの記者発表会でしたが、結論
BIGBANGは、すごくキュート~
あっ、音楽はもちろんカッコいいですが
、素の彼らは可愛すぎます
可愛いって表現、気に障る方はごめんなさい
でも、私の正直な気持ちです

姉のところから飛んできてくださったみなさまも、偶然見つけてくださった方々も、カムサハムニダ

すでに映像も上がっているし、レポートもあちこちで読めるとは思うのですが、私が記事を担当している「KW」は、発売日が8月27日とちょっと先だし、ページの文字数がやや少なめなので
、記事に書けなかったことで、私が感じたことをもう少し書いておきますね
私は、BIGBANGの音楽に加えて、メンバーの内面というか、楽しい素顔についても注目していて、会見ではそれを頭において観察していました

私がBIGBANGをいいなと思うのは、ビッグスターなのに芸能人、芸能人していないところ

いい意味で、普通っぽさがある、好男子たちって感じがグッドです

(ここから、全員カタカナ&韓国呼び名にさせてもらっちゃいますね)
ジヨンはリーダーだし、プロデューサーだし、責任が大きいですよね…
だから、会見の初めの方で、ジヨンの笑顔が少ないことをとても心配していました

そんな中、抜け目なく日本語で発言を挟みこんでくるマンネのスンリは、思っていたとおりの生き方上手

スンリの発言の後には、ジヨンも笑顔になったりして、いい関係だと感じました

テヤンは丁寧な日本語を一生懸命話して、真面目で前向きな性格が伝わってきます

会見中、終始、笑顔だったテヤン

一方、タプは、いつ見ても同じ表情で、ある意味マイペースと言っていいのかな

安心感があります

私が、とても嬉しくなったのは、やっぱり写真撮影の時ですね

ジヨンにテヤンがじゃれて、そこにスンリも入ってきて、ジヨンもジャレ返して

この時ばかりは、ジヨンも本当に楽しそうだったわ~

間近で見ていた私にも、メンバー愛が伝わってきて、ほんとにラブラブムード(変な意味じゃないですよ)に
嬉しくなりました~

そのいい雰囲気のまま、撮影が終了し、真っ先にとても深々と丁寧にお辞儀するジヨン

そして、みんなもお辞儀して、気持ちよく会見が終わりました

YGって、ほんとに家族みたいな、ほのぼのとした事務所なんですね~

こんなにBIGBANGがビッグになったのに、気取った感じの人なんて誰もいないし、普通っぽいし、腰低いし
(感涙)私、常々思っていますが、真の大物はみんな腰が低いんですよね~
えらぶらない人こそが、ずっと残っていくと信じているし、実際そうですよね

そんなことを感じたYGEXの記者発表会でしたが、結論

BIGBANGは、すごくキュート~

あっ、音楽はもちろんカッコいいですが
、素の彼らは可愛すぎます
可愛いって表現、気に障る方はごめんなさい

でも、私の正直な気持ちです
