年齢を感じるとき。


若い子を見て、「かわいい」って思うようになったとき。






年齢を感じるとき。


やたらに言い訳として、「仕方がない。」「しょうがない」っていうとき。






年齢を感じるとき。


昔大好きだったアイドルが、年を取ってテレビに出ているが、あまりにも見た目が変わりすぎてしまっているとき。





年齢を感じるとき。


みんなそんなときがくるのよね。
私はいつも1人で寝たいと思っているのだけれど、


気がつくと


私の周りに3人集まってくる。




気がつくと、窮屈なのだ。


そのせいで、体はほとんど動かせず、寝返りできないから疲れも取れない。


おかしい。


いつもはバラバラで寝ている3人なのに、


朝起きると、


私の周りにぴったりくっついてる。


子供なんだから、


といえば


それまでかもしれないけど、


寝返りすら出来ないのは


かなりつらい。


おかげでいつも寝不足なのだ。


それでも


子供はかわいいよね。
今日はお店で生かつおを購入。


切る役はりゅうちゃんとれっちゃんの二人。


まだ小学4年と2年だけど、包丁持たせてかつおを切りまくる。


やらせれば出来るようになるし、出来るんだよね。


今じゃ、りゅうちゃんなんて、職人みたいな切り口で切れるようになってきたわ。


「押して切る」


が出来てるのよね。


ほかほかご飯に乗せて、かつお丼でおいしそうに食べてたわ。



春は眠くなるわね。


朝は太陽が出るのが早いから、子供たちも5時とかに起きるし。


起こされるし。


お陰で毎日眠いわ。


お腹の調子も悪いし。



子供たちは、毎日宿題がある。


宿題の内容は、大体、音読。


音読って、普通に読ませると、ただ書いてあることを読むだけだから、棒読みになっちゃう。


だから、出来るだけ台詞があるところとかは、その気になったつもりで読むようにさせる。


そうすると、ただ棒読みするより時間はかかるけど、


その分内容を読むようになる。


内容を読むようになるから、本を読むっていうことが少しずつ出来てくる。


音読はどんなものでもやれば効果のあるやり方だから、


とにかくこれはしっかりやらないとね。




ちなみに、音読は親が音読をしたという印を毎回書くんだけれど、


ただ○だけを書くのもなんだから、


ドラゴンボールの一星球を書き始めた。


次の日は二星球。


続けていくと、そのうち七星球になる。


当然、次には神龍(シェンロン)を書かなきゃいけないんだけど、


そんなもの書けないから、


書いたのは、














八星球。



子供たちも苦笑い(笑)