※花火の撮影
夜の撮影(暗い場所)はカメラが一番苦手としている。高額なカメラ(業務用)はある程度クリアーだが、それでも照明などでカバーしている。照明が使えないような場合は、シャッター速度を遅くして光をたくさん取り入れるようにしよう!夜景モードを使うのも良し!ただし三脚とセルフタイマーは必須!今回の撮影はシャッター速度を3s~10sにそれぞれ設定してみた。
 
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光をいっぱい浴びて、輝く色彩に心が癒される(^.^)
CG作品では、なかなか表現しにくい空気感がある。
日常生活の中で、観察することもCGを描く大切な要因でもある。

この撮影は、太陽の光をあえてシャットアウトしています。
直接太陽の光が当たらないようにし、反射板(レフ板)を使用しています。
レフ板をお持ちでない方は、白い画用紙でも大丈夫かと思います。
太陽の光を反射させ、照射することで柔らかい光を作り出すことができます。

なんだかんだ言いながら、写真にハマっている今日この頃でございます(^.^)

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今年も猛暑だなぁ~。。。。。
鳥の餌に買っていたひまわりの種をまいていたら、
きれいなひまわりが咲きました。思わずパシャっカメラ
皆さん、熱中症に注意してくださいね。(^.^)

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