イメージ 1

ステレオグラム画像が続きますが、今回は中級者用(←勝手に決め付けています)
今回は、2秒毎に違う画像がスライドされます。
全部で4枚。組み合わせると一つの言葉になります。
自信のある方は、是非チャレンジしてみてください。
コツは、スタート(3秒間)が表示された間に立体視することです。
皆さん、前作の立体視映像は見れましたか?
今回は、『TimeTripper』さんから教えてもらった方法で映像をアップします。
YouTubeが3D動画に実験的に対応しているそうです。
左右スプリットの動画を用意して、アップする時タグに「yt3d:enable=true」を入れるだけで3D専用
ピュアーで動画が再生されるということでしたので、試してみました。(^o^)丿
プレイヤーの下に色々な3D表示方法の選択ができるようになりました。
平行法・交差法・3Dメガネ・パラレル・ミラー方などいろいろな映像に変換してくれます。
楽ちんです。Timeさんありがとうございました。<(_ _)>

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
   下記↓のアドレスをクリックしてご覧ください。
    http://www.youtube.com/watch?v=N4c3lmfkMc8
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

下の画像は、3D表示リストから選択したときの映像になります。
交差法↓
イメージ 1


3Dメガネ(赤/シアン):フルカラー↓
イメージ 2


Row interleave1(alpha test)↓
イメージ 3