大きな病院を紹介していただき、
精密検査に行きました。
1回目の検査は、子宮頸部細胞診。
子宮頸部細胞診とは、子宮の入口の細胞をブラシで採取します。
そこで、異常が指摘された人は、
また詳しい検査をします。
結果は2週間後に聞きにいきました。
やはり、異常がみられ、
コルポスコピー(拡大鏡)を用いた組織診を
行うことに。
これが、グリグリするので、
ちょっと痛い![]()
子宮頸がんは、
ヒトパピローマウイルス(HPV)
の感染によって発生し、
このウイルスが、
持続感染すると、
異形成という前癌病変になります。
HPVに感染してるといっても、
ウイルスの型があり、
癌になりやすい型と
なりにくい型があります。
検査で、
私のウイルスは、
癌になりやすい型なのか?
わかります。
そして、ウイルスの種類によって、
これからどのくらいのスパンで
病院に通うのか、違ってきます。
↑
ということを後で知りました。
というのも、病院の先生、ほぼ説明がなく、
若干不安になってきました![]()
結果はまた
2週間後に、聞きにいきました。
続く♡