湘南漂流記 -6ページ目

湘南漂流記

ほとんどメッキ釣りしかしません。メッキ釣りを楽しむために試行錯誤の永久初心者の感性フィッシング

皆さまもご存じかと思いますが安倍晋三さんが昨日お亡くなりになりました。この場を借りてお悔やみ申し上げます。

総理時代、長期政権下でなし得たことは我々国民にとってはあまり良い政策とは言えなかった。しかし消費税増税を延期したり財務省への抵抗を見せるなど、実際は現状を理解していた節が多々ありました。増税延期をしたとたんスキャンダルが出回り、立場を追いやられるなどやはり財務省の力が強いのが浮き彫りになりました。

総理を降りてからはバックアップにまわり、昨今では積極財政への取り組みを後押しするなど総理時代にはやれなかった国守りを行っていた。

政治的な力は日本の政治家の中ではかなり強く、その気になれば日本を救える数少ない政治家でもらありました。今回、安倍さんが亡くなった事で懸念されるのは、これが日本の地獄の始まりかも知れないと言うこと。

中◯の侵略はもうカウントダウンが始まっている。今日、明日にも彼らが◯徒と化すかもしれないのだ。自公連立、維新が政権を取れば間違いなく国民の主権は奪われ、日本はウイグルやチベットなどと同じ道を辿る事になるだろう。


票を捨てている人たちは国民の半数にものぼる。これはメディアの洗脳によりそのように誘導されているのだ。自公連立が必ず勝つのはそれが理由である。「どうせ変わらないから」と選挙に行かなければ、自己実現予言により、本当に変わらないのである。それが今の日本を衰退させる一つの理由だ。それらをグローバリスト達のビジネスに利用されているから我々は生活が苦しく、国は衰退しているのだ。今の自公連立政権は間違いなく親中である。このままだと日本は自治区になり完全に植民地になり、日本人は滅びるでしょう。

1人1人がそれを自覚して、票を入れること。野党を持ち上げるしかないのだ。日本のみらいはあなたの意識と、一票により決まるんだと気がついて下さい。皆さん。安倍晋三さんの死を無駄にしない為に。