いつもウザったくて、
正直苦手な人だった。


と、当時のオレだったらそう思うだろう。


あの頃は人の意見に反発しては、自分自身にも苛立ってた。


そんなオレに、ただ率直に、
時には酒を交わしながら意見を言ってくれた。


今では、そんなウザい思い出がとても懐かしく思えます。


もっとウザいことを言ってもらいたかった。

こんな未熟な俺を気にかけてくれた。

困ったときは助けてくれた。

苦渋な、俺のわがままな門出を一緒に祝ってくれた。


本当に、感謝しきれないほどお世話になってばっかで、


あなたが生きてるうちに恩返しもできなかった。


こんなに急に逝ってしまうなんて。


俺は忘れません。
あなたからもらった言葉を、
あなたからの思いやりを。


これからも、俺は今以上に胸を張って生きていくよ。


今日は一日中、ずっと雨。


風邪もひいてたから、ひたすらのんびり過ごしてました。


録画してた番組をどれくらいやろ…
5時間くらい観てまた。


マジ見過ぎ。


でも、しっかり休めたし

たまにはこのくらい休まんとね。


しかし、雨止まないな~

夜中は雷もなるらしい。



BARへ行ってきた。

最近、忙しい日々に追われていたから、すごくホッとできた。

BARの薄暗い落ち着いた空間も、


バーテンダーの振るシェイカーの規則的なリズムも、


どれも今の自分が求めていたもんだったから、心から落ち着いた時間を過ごすことができた。


また行こう。