ネタ投稿に便乗させて頂きます
19歳の時、就職して寮に入ったばかりの頃
住んでから数日が経過してからの休日前夜
眠りについた時。
体が動かなくなりました。
手を動かそうと思っても
足を動かそうと思っても
動かず…。
起きようと思って目を開けたくても
開かず…声も出せず。
もがいてるうちに
目が開くようになったんです。
床に布団をひいて寝てたのに
目を開けたら目の前は天井だった。
20㎝くらいしか距離がなくて
ホントにビックリしました。
体が浮いていたかの感覚は覚えてないんですが…
全然体が動かず
怖くて目を閉じて
また目を開けたら
元に戻っていて
眠りについた時からの感覚は
数十分な気持ちだったのに
時計を見たら
15:00くらいでした。
24:00くらいに寝て
起きて午後…
馴れない環境に疲れてたのか
ホントに金縛りだったのか…
分かんないですね
