はい皆さんおはこんばんにちわ
オンライン行動家の
イケボ美少女です(*´ω`)
今日はとても不甲斐ない一日かもしれません。
早朝三時間バイトで疲れ果てて、授業は爆睡。
その後、課題や勉強もせず、単なるインプット。
そしてバイトのおばちゃんからなぜか忘年会に誘われ、この後飲み会に行きます。(笑)
まぁゲームをせず、すげぇ人の人生と思考回路を学び、フットワークを軽くしてみたという小さな変化を取り入れれた思うと、明日も頑張れそうです。
ただ...。
これプラス、メモ魔です。(笑)
明日届きます。
とゆうことで、明日この本を読み切り、勝手に前田裕二をパクろうDAYSにすることに決定。
まぁアウトプット重要なのでサクッと紹介です。
大きく分けてこの本は
①SHOWROOMに関すること(ビジネスモデルの気づき、ビジョン、創設期の奮闘)
②前田裕二の原体験(ミュージシャン時代、証券マン時代)
が書かれてます。
①に関しては参考になったのは、ファンビジネスを二つの軸でとらえてSHOWROOMの存在意義を示した図ですかね?
データアナリストになりたいので、こうゆうシンプルに二次元の展開のみにして、すべての事象を当てはめてく方法。

これはメルカリでデータアナリストとして活躍中の樫田光さんのとある講演会にてのスライド
この情報がよみがえった感じですね。
またビジョンは、正しい努力をすればしっかり報われる世界の創出とのこと。
いちばん報われない音楽業界に本気で挑んだ原体験から得たものをビジネスに落とし込んだものだと。
ふむふむ。
とんでもないビジョンの大きさですね( ゚Д゚)
まぁ①に関しては、YouTubeにてなんかしらの動画を調べれば出てきますので、詳しく知りたい方は調べてみてはいかがでしょうか。
②ですよ ②が重要。
前田裕二を語る上で、
なぜそこまで働くの?
なぜそこまで頭いいのか?
これに関して、とんでもない自己分析の細かさのおかげでしれましたね。
まず、睡眠時間を削ってまで働ける理由は...。
Ⅰモチベーションの根源を言語化
Ⅱかけがえのない存在の死
ですかね?
Ⅰは新卒のときの
とにかくお金を稼ぎたい
という思いに専念し、
自分は自分。
周りは周り。
と仕事に集中した証券マン時代の前田氏。
ひたすら働いてた様子を垣間見れます。
ここで会社トップの宇田川さんや先輩の藤井さんからヒントを得て、成長してく様子が書かれ、今の前田氏を形成することに
- ビジネスのルールを知る(他人を想像しろ、人は技術ではなく人間性で選ぶ)
- 人を好きになり、人から好かれる重要性を知る
- 当たり前のことを圧倒的に続けることで人と差がつくことを知る
これら学んだ経験が今でも残る感じなんですかね?
本で語られる『大手町サドル事件』なんて狂気じみてますねwwww
(気になる方は本でも読んでみましょう)
そしてⅡで、めちゃくちゃ成果を出して金を死ぬほどを稼いでたにも関わらず、人の死から
死ぬまでに新しい価値を生み出し、死んだ後でもなんかしらの影響を与えられる人間になってやる
と志し、DeNAの南波さんとのつながりもあって、事業を立ち上げることになったのですね。
新しい価値とは、上述した通りの感じです。
そこから起業家人生について語ってましたが、起業家のヤバさは破天荒フェニックスにて知ってたのでまぁ割愛。
感想
前田裕二になりたくないですwww
でもプロではありたいですよね。
データのプロとして。
自分の中でかっこいいと思ってますもん。
数学チックにビジネスと向き合う姿が。
とはいっても、僕にも野望、残したい価値はありますよ。
通信制界灘・開成を創設したいという。
ITを活かした教育で...。
指導者のマンパワー化を払拭。
圧倒的スピードで人材を育成。
圧倒的時間の創出。
圧倒的コンテンツを提供し、学生が得られる
人生の選択肢の増加と早期生産能力の取得。
そして圧倒的生産活動時間の創出。
を実現することですね。
とにかく時間を作り出す。
そんで興味をすべて提供できる環境に。
ただ
コミュニケーションとれない人の増加。
挫折知らない人の増加。
などオンラインに特化しすぎると、
オフライン上でなにもできなくなるんじゃね?
と勝手に懸念してますww
でもこれからオンラインとオフラインの境界線はなくなる?
オフライン上でのみできてた行動が、オンライン上でも差し支えなくできる?
と妄想してますので、誰か私のプランを実行してくださいww
株主になるんでw
いじょう!!!!!!!